つづく・・・![]()
夕日の沈む時の、あのなんとも言えない寂しい気持ちは、一体なんだったんでしょうか。4歳か5歳くらいになると平気でしたが、生まれたばかりの時は、なんだかとってもさびしくなったのでした。
お昼寝をして、目が覚めたら夕日が見えると、この世の終わりかっていうくらい悲しくなっていたのをハッキリと覚えています。
そんな不安になったときに、祖母がいつも気づいてくれて、笑顔で話しかけてくれるんです。夕飯の支度があるので、ほんのちょっと笑顔を見せにきてくれるだけで、ほっとして安心できたのを覚えています。
いつもちゃんとあなたを見てますよ。気にかけていますよ。
ということがわかると安心して夕方の寂しさも乗り越えられました![]()
まだまだ続きます![]()
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