死んだ人の脳を特殊なMRIにかけて、その人の記憶を見て、捜査をする第九


これはなかなか難しいテーマですね…


これで解決できる迷宮入り事件がたくさんあるだろう


しかし、見なくてもいいような個人的な記憶まで見てしまうという倫理的にどうなのという部分…


きっと近い将来、可能になる技術な気がします

今は子供をカプセルで育てられるようになったり、越えてはならない領域に踏み込む人類は一体どこへいくのでしょうか…


第4話から5話の満員電車の目撃なき殺人

というのはイライラしたなぁ…


立て続けに3人が殺される事件が発生

第九が捜査する中で、3人は同じ車両に乗っていたと分かる

その電車内では薬剤師の里中恭子(中村ゆりか)が殺害事件が起きてきた


この殺人に関係あるのか…?


恭子が刺された日、電車の中で恭子がとあるサラリーマンに、荷物を避けて、足の悪い方に席を譲るようにお願いするとキレて刺した

そのサラリーマンは薬物を摂取してきた形跡がある

その様子を見ていた周りは、彼女を助けようとしなかった(今のご時世、本当に何があるか分からないので、見殺しと言われても自分の身を守ることを優先するのは仕方ないとも思う…)


それを見ていたウォンフーリューが助けようとするもの、人波にに押されて、持っていたウィルスがばら撒かれて感染者が出ている

それは彼にとって傍観者で、死ぬべき人間だと感染者を殺していた


ウォンフーリューは留学生…とある薬局で恭子と会い同郷とわかり嬉しくなった

まーええよ?それは嬉しいだろうさ

自分の意思で日本に来ても寂しくなることもあるだろう


学校でも中々和に入れてもらえなく、孤独を感じでいた(なんか日本人悪く描くところが、コントロールしようとしてる感じがして余計にイライラした)

お正月も国に帰れず、孤独に過ごしている


でもね、それって貴方の選択でしょ?誰も頼んでない…自分の孤独とイライラを混ぜて、当たらないでくださいって感じでした


日本人は全員逃げたけど、僕はいました!!って…

別に日本人関係ないしっムカムカムカムカ

このドラマ、自民党でも関わってんか?て思いましたねもやもや


すみません、もうイライラで

あくまで個人の感想ですアセアセ


薪室長役の板垣李光人くんはちょっと可愛すぎる気がしました〜


去年の11月地元の友人と焼き鳥へ

先斗町のお店でしたが、混んでましたね〜

ひっきりなしにドアが開き

予約なくて入らない観光客が多かったおいで