*ネタバレが嫌な人はドラマを見てから読んでください*
馬場ふみかさんのキャラがまじうざすぎて
イライラしすぎて、二話目でギブ![]()
それだけ、ずるい妹を演じられてるってことですよね![]()
でも、栗山千明さん大好きで、暫く経ってから
よーし頑張るぞって![]()
最後まで頑張ってみて(誰も頼んでない)
父親が違う姉妹で、母親(雛形あきこ)にいつも厳しく躾され、妹には甘いと感じていた、姉のじゅん(栗山千明)
妹のらん(馬場ふみか)は逆に、母親は姉のことばかり愛していると思っていた
そんなお母さんが亡くなって、実家に移り住んだじゅん
すると、らんも移り住んでくる…しかもらんは、姉の恋人、律(柳俊太郎)を略奪して結婚してる
結局、どちらも譲らず一つ屋根に住むことに
律がまた、じゅんに戻ろうとしたり![]()
このフラフラする律もどーなんよ!とイライラ
「いつも自分が可哀想なの?」と、らんに言ったじゅん
ほんと、自分だけが被害者みたいな顔して
お姉ちゃんに嫌がらせするのは違うわ![]()
でも最後はちゃんと気づいて向き合った、らん
実家から持って帰ってきた器
美しい![]()
