*ネタバレが嫌な人はドラマを見てから読んでください*
第6話>>>
今回は経営不振のアパレル会社ファンソフィーの株売却を副社長の高山(奥田映二)が指示
和田(藤木直人)は経営企画部に持ち帰り会議にかける
さぁ、ハル(中谷美紀)が頑張りましょうよ!と言うに決まってる・・・と固唾を飲む面々
が、これは難しい案件で、副社長の意向が正しいですね、と言うハル
まずはファンソフィーに向かうハルと青柳(白洲迅)
副社長の久保田(国仲涼子)を訪問
五木商事から出向している上原(黒川智香)も同席
が、デザインポリシーやブランドイメージは曲げられない、コストダウンは無理
しかし五木商事との関係は保ちたいと言う副社長・・・
悩むハルはハイブランド特化の通信販売を提案する
しかしこれにはファッション誌のようなカタログを作ることが必要で、かなりの初期投資がかかるー利益を生むまでに3年もかかる
コストカットをして五木商事と関係を続けるか、石の上に3年でリスクを背負いつつも自社で踏ん張るか
結局、通販プランをください、と五木商事と別れる道を選んだ
が、それは実はハルが推したい方の案だったのでした
一方、ハルは中華料理屋に息子(寺田心)と和田と居たところを噂好きの川上(加治将樹)を見たことにより和田と付き合っているのでは、噂が広まっていた
第7話>>>
青柳くんの企画が新規事業公募の最終選考に残っている
高山副社長は経営企画部としてバックアップするように命令
ジェンダー平等、世界各地の平等を目指し、特に発展途上国のマイクロクレジット事業案なるもの
次の重役会議のプレゼンでこれが選ばれれば新たな会社が立ち上げられると言う、すごいもの
が、青柳は経営企画部の人たちには言わないで欲しいと和田部長にお願いする
一方、ハルは大手商社によるダイバーシティー推進コミュニティ勉強会に参加させられる
あーそうね、うちもやってる、やってる
ハルは勉強会で色々な刺激を受け、本社内の託児所設置をし、将来的にはそれを外に向けて拡大しビジネス展開しようと提案する
青柳の企画に通ずるものがあり、手伝いたいと言う青柳
が、他の企画のアシストもしている・・・
結果、寝坊をしてアシストしていた企画のプレゼンが危うくなった(間一髪!)
新規事業企画のコンペに残っていることを知らなかったみんなは、何で言わないんだよ!!とみんなで青柳をサポートする体制に
いつもゲームをしてる一乗時(忍成修吾)にもコピーしてよ、と働かせるハル
いいぞー!
第8話>>>
和田部長やるやん
父親として息子のために積み立てをしていた
最初の入金学は2998円で、これは涼の生まれたときの体重
これ、私もしたーい!子供欲しいって思ったこともないし、予定も相手もおらんけど爆
そして、その後は10年間、月15万の積み立て・・・それをハルに渡す
いやーーーーー鏡や
離婚して、養育を払わへん輩もいる中で
鏡✨
で、青柳の企画は通る!!
ほんで、高山副社長はとある入札に参加するので勝ち取れと命じる
ハル、藤尾(山中崇)が中心となり入札に向けてのプランを練る
コピー要員でも自分を使ってくれたハルに感謝した一乗寺は退職届を出し、高山が 厚生労働大臣の父を持つ自分を利用しようとしている、と暴露
高山にきれたハル
で、公正に入札に参加した結果、負ける
が、まーいい終わり方でしたな
いま、姫を預かっている
天使が2人も家にいる
お目目きれい
ねね様を預かって気づいた
うちのここ姫、人間ぽい
なんか人間ぽい
なんやろ?
こーゆーのとかが?笑

うまく説明できひんけど…


