あっという間 に
年末 ですね ⟡.·*.
今年も お世話になりました
(*・ω・)*_ _)ペコリ
どうぞ
良い年を お迎えください
(*´˘`*)♡
前回
「 ザ・マジック
感謝の体感を身につける
28日間の感謝ワーク 」
を 出させていただいてから
どう感じたかということを
書いていました。
ふざけている みたいに
見えてしまっていたら
本当に 申し訳ないなと思います
m(_ _)m
「 なんで こんな変なこと
してるんだろう…… (´・ ・`)」
と 自分でも
思ったのですが
ふと 気づいたのは
「 ネガティブ と ポジティブ を
統合させていく 」
というようなことを
話しているのに
(⃔ . ̫ . )⃕↝ と ꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱
分離してる……
(; ・`д・´)
これは
いいわけない。。。
じゃあ
(⃔ . ̫ . )⃕↝ この人 が
悪かったの?
って
そうじゃない。。
悪者にしちゃって
ごめんね
と 思いました。。。
( ´•̥ו̥` ) ゴメンネ
私 が
(⃔ . ̫ . )⃕↝ この人 を
好きなのは
꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱
この人 ☝︎ に できないことを
全部 カバーしてくれていることを
知っているからです。
でも じゃあ
どうして
仕事 にしたいって
思ったんだろう。。。
そう 思っていました。
私 が
このブログ を 書き始めたの は
「 なんとなく 書いてみようかな 」
でした。
書き始める
きっかけ は
そのころ 受けていた
心理学 で 学んで
感じていたこと
など を 書いていて
子育て のことで
分からないことも
多かったりして
そんなことを
書いたり
好きなことを 書いたり
他にも
受けた 講座のことが
楽しかったりして
楽しくて 書いてた。
そんな中 で
子ども が
大きくなってきたら
お仕事 とかに
つなげられたらいいのかな
というくらいのこと を
思っていた
という
ただ それだけ でした。
でも
今回 の ことは
本当に やりたかったの?
そう 思うと
꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱
「 …… やりたくなかった 」
どうして やろうと思ったの?
꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱
「 なんとなく
やった方が
よさそうだったから
別に コレでなくても
よかったのかも……??」
ちょうど
その日に
たまたま
父 と 電話で 話して
今回のことを 話したりは
しなかったのですが
会話の中 で
父 に
「 あなたは 自由にやればいいじゃない 」
と 言われて
あれ? (˙˙*)?
と 思いました。
なんというのか
私 は 両親のことを
安心させたくて
色んなことを
ずっと やってきてて
それは
姉 を 先に なくしてしまったことが
大きいのですが
ずっと
やりたいこと
ということよりも
できること
求められること を
ずっと やってて
そうだったんだ
ということは
気づけてたのですが
子ども を 両親 に
抱かせてあげられた
というところで
終わっていたのかな と
思っていました。
母 が 亡くなった時 に
叔母たちに 言われてたりもして
よろこんでもらえてたし
よかったな って
ちょっと ほっとしていました。
もちろん
それだけでは
ないですけどね。
(*ˊᵕˋ*) カワイイノデス♡
父 は
私 が 心配しなくてもいいような環境 を
母と一緒に 作ってくれていて
だから
離れていても
大丈夫 だったのに
私 が 勝手に
「 安心させなきゃ 」と
まだ 思っていたんだ と
思いました。
両親 の 愛情 を
ちゃんと
受け取れきれていなかった ことに
気づけたのかなと思います。
最近 こうなのかなと
思ってきたことで
まだ ぼんやりとした
感じ なので
全然 ちがうかも
しれないのですが
私 の 中では
꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱
ポジティブ に 偏っている時
ちょっと
マンガ の 主人公 みたいな感じ
というのか
「 成長物語 を 楽しめるフェーズ 」
のような 気がしていて
あんまり 詳しくないけど
たとえば
ドラゴンボール で
悟空 が
仲間 を作ったり
色んな経験 を得て
スーパーサイヤ人 (?) になって
どんどん 進化していく
みたいな
分かりやすい「 目に見えた 変化 」
みたいなものがあって
ビジネス みたいなものをしていくと
それに近い 感覚
みたいなものがあるのかな と
思っています。
だけど
「 統合 」って
꒰ঌ(๑⃙⃘'~'๑⃙⃘)໒꒱ 「 主人公 」と
(⃔ . ̫ . )⃕↝ 「 ( 人間関係 を含む ) 環境 」
みたいなものを
理解 して
受け入れていくこと
その中で
大切なものは
残していくこと
必要ないものは
手放していくこと
など
ではないかな と
思っていたりします。
悟空 が 存在できるのは
敵 に なってくれてる 人 と
戦える 環境 が
存在してくれているから
その世界 が 成り立っている
ということを
ちゃんと 理解していくこと
から
はじまるのではないかな と
思っています。
たとえば ですが
もしも
「 サザエさん 」の 世界線 に
移りたければ
「 ドラゴンボール 」を
終わらせてから
移る 必要があって
でも それは
「 ドラゴンボール 」で 得たものを
全部 捨てなければいけない
ということではなくて
その中で 得た
「 大切なもの 」は 持ったまま
意識 を 変えていくことで
「 サザエさん 」の 世界線 に
移ることができていくよ
というのが
「 今 」の 時代
では ないのかな と
思っています。
これまで だったら
結婚・ 離婚 を 経験したり
身近な人 の 死 などを 経験したり
1度 自分 が 死ななきゃ
できなかったような 経験 を
「 意識 」を 変化 させていくことで
「 ドラゴンボール 」で 得た
記憶 や 成果 を 持ったまま
「 変化 」を させていくことが できる
その シフト が できた瞬間 は
目の前 の 景色 は
なにも変わらないし
持っているもの も
変わらない
かもしれないけれど
そこから 歩んでいける 未来 が
全然 違ったものになっていく
目の前 の 見えるもの を
変えているのではなく
その人 が 存在する
前提 を 変えていくこと
その中 の ひとつの
優しい方法 が
「 感謝ワーク 」なのかな と
思っています。
なので
私 が 話している「 変化 」は
ドラゴンボール の 中で
起きている「 進化 」とは
だいぶ 違うもの
じゃないかなと思っています。
「 ドラゴンボール 」から
「 サザエさん 」に
移りたいか どうか は
たとえ なので
「 ドラゴンボール ( 現在 ) 」
「 サザエさん ( 変化させたい状態 ) 」で
考えてみてください
(՞ . ̫ .՞)"
この 例え が
ちょっと 違っていたら
場合 に よっては
アンパンマン と
ばいきんまん が
仲良くなって
もっと
広い世界 を 見つめはじめる
ような 変化 で
アンパンマン が
カレーパンマン や
しょくぱんまん と
仲良くなる話 ではない
のです。
私 は きっと
結婚・出産・子育て を
通して
1度 この シフト を
経験 できたんじゃないかと
思っていたりします。
これは
女性の方 が
断然 共感していただきやすいと
思うのだけど
たぶん とくに
「 出産 」って
そのぐらい 大きな 変化
ただ その中で
私 の 場合 は
両親 への
「 遠慮 」なのか
「 罪悪感 」なのか
「 安心させたい 」
「 迷惑かけたくない」
みたいな気持ち が
手放せていなかった
正直 にいうと
今年 に 入って
途中から
この「 変化 」の 違い を
どう説明していいのかも
分からなくて
ブログ を
書きたい気持ち も あるのだけど
だんだん
楽しくなくなってきていて
ちょっと
「 終わらせたい 」
気持ち も 出てきてた
それが「 具現化 」したのかも
そう思いました。
思ってたこと ( 思考 ) って
具現化しちゃう( 現実になる ) から
もう 終わらせたいって
いう気持ち が
「 終わらせやすい 」
現実を 作ってしまった。。
だから
こんな 変なことに
なっちゃったのかも
(._."ll)
ただ 楽しくできてたら
それでいい場所 だったのに
勝手に
「 お仕事 に できたらいいのかも 」
そう思ってしまうことで
つらいものに
してしまっていました。
人 って
今 自分 が どこにいるかも
意外と 分からなかったりするし
自分 の 視点でしか
見れなくなってしまうこと って
よくあるのではないかな と
思います。
だから
「 自分 とは 違う 誰か 」も
きっと なにか
大切なものに
取り組んでいるんだろうな
と 思うので
直接 相談されたりしない限りは
応援するようなこと しか
できないのではないかな と
思ったりします。
そう思う と
とくに
こうした 公の場 では
私の場合 は
できるだけ
人 が 安心できたり
共感しやすかったり
ほっと落ち着けるようなことを
表現したい
よけいなことは 言う必要がないし
人のことを 悪く言いたくない
比較的 早いうちから
身近な人たちの
「 死 」を 見ていたこともあって
なのかなと 思うのですが
「 人生 は 楽しみたい 」
「 人の 応援をしたい 」
「 周りの人たち を
大切にしていきたい 」
できるだけ
笑顔 で いれたら
うれしいし
人のことは
ほめていたい
笑顔で 見送ってあげたいから
一緒にいた 時間 は
楽しかったよね って
そういう 時間 を「 創っていきたい 」
そうできること
ばかりではない
現実 も 知っているから
そう思っていました。
だから
「 感謝ワーク 」なら
できるかも と
思ったのかもしれないな
と思いました。
人を 応援する ことかなと
思ったからです。
内容 は キツいことも
あるかもですが…… ( ˊᵕˋ ;)
母 は
とても 優しくて
かわいらしくて
すごく センスのいい人 でした。
父 は
不器用なところもある人 で
全然 理解できないところも
あるのですが
色んな世界 を 見せてくれて
大切にしてくれて
「 自由 」を 与えてくれて
2人とも
本当に 大好きな 存在です。
あの日に 父 と
話せたおかげで
また ひとつ
気持ちが 軽くなれました。
きっと
こういうことにも
気づけてこれたのも
やっぱり
感謝ワーク の おかげかなと
思っています。
とても
大切なことに
たくさん 気がつけた
28日間 と なりました ⟡.·*.
新しい年 が
みなさま に とって
ステキな 年に
なりますように ⟡.·.·*










