前回は
消してしまったブログのことを
思い出してみました。
starseed ku さんの
ブログを読んで
自分が「不安」から
行動していることに気がついた
という内容です。
私は
子どもに
風邪を引いてほしくないのです。。。
鼻水が出たら
詰まったりして
寝るときにキツそうとか
熱が出たら
それでも外に遊びに行きたがるから
外に行けなくなるのは
ちょっとかわいそうとか
理由をあげれば
色々ありますが
一番は…
私がめんどくさい。。。( ꒪⌓꒪)
それに対応することが
とても
めんどくさくて
できるだけ回避したい
気持ちがありました。
「これって
みんな
そんなものじゃないの…?」
というくらいに
思っていたのですが
ちょっと「モヤモヤ」があったので
もう少し考えてみることにしました。
思い出したのは
私は
小さい頃
あまり体が強くなくて
発熱か何かで
ベットに寝ている時のことでした。
時々あったことなので
私にとっては
「そんなもの」という
当たり前になっていたのですが
寝ている時
いつも
つまらなかったし
ちょっとさみしかった。。。
一人で
何かできる元気もあんまりなくて
だから
ただ寝てるだけ
だけど
ずーっと
眠り続けることもできないので
意識があっても
ぼんやりしていて
空気としては
うすいグレーのような
「楽しくはない」空気
母に対して
罪悪感のようなものもありました。
「他の子たちと同じようにできなくて
申し訳ないな。。」
というような感覚です。
あまり感じたくないもの
だったのだと思います。
そんなこと思ってたんだな。。と
気づけました。
「でも、私、別に悪くはないし
けっこうがんばってたよね。。」
とも思えました。
というのも
「そうならないため」には
「健康管理」が必須で
睡眠・食事・運動…
気をつけることは
色々あって
雨の日や寒い日には
極力出かけないとか
温湿度も大切とか
やることもいっぱいあって……
健康管理のための
「環境づくり」は
大切なものになっていました。。
飽きっぽい性格のおかげで
絶対に全部守らなきゃ!とは
ならないのですが
色んなことを試して
合うものや
その時必要なものは残してと
それが
「当たり前」で「普通」でした。
でも
子どもが生まれてきてからは
他にも
「やること」はいっぱいあって
それまでの
「当たり前」が
「普通」にできないことも
ままあって
ちょっとずつ
子どもとの生活に慣れながら
以前の「当たり前」を
取り戻そうとしはじめても
それが
意外とうまくいかない
「葛藤」になっていたことに
やっと気づけたのかも。。。( ꒪⌓꒪)
以前は
「うまくいってた」条件でも
状況が変わることで
その条件も変わるのだろう
ということが
ちゃんと分かってなかった。。。
私は
小さいころ
体が強くなかったけど
私の子どもは
とても元気な子なので
まぁ当てはまらないよね。。。(⚭-⚭ს)
ただ
私にとっての
心地よさのようになっている
「条件」もあるので
全部をやめることはできないけれど
子どもに当てはめる必要はないか。。。( ˶˙ᵕ˙˶ )
…と言われてみれば
「そうだよね」ということなのですが
気づけてなかったな。。と
改めて思いました ヘヘッ(*´˘`*)ゞ
…もう少し続きます🍀


