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「自分一人で幸せになっちゃったら、男性に相手にされなくなる」
「そうすると、君には僕は必要ないよね」
と、男性が去っていくんじゃないか。
しかも、その男性が最終的に寄り添う女性は、
女の自分から見ると、弱い女性を装ってる感じ。
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みたいな連想、したことないですか?
私はあります!!!笑
でね、今の私なら、男性の本当の意味がわかるのですが、
「君には僕は必要ないよね」
と言われてしまう女性って、
強がりさん なんですよ。
強がりって、
「私、大丈夫なんで」
という感じで、
虚勢を張ってる感じ。
これ、人に弱みを見せられないってことなんですよね。
弱みを見せられないということは、
心を開いていない。
もっとわかりやすく書くと、
素直じゃないってことなんです。
じゃあなんで「素直じゃない」をやってしまうかというと、
予測では、
弱みを見せたら、負けてしまう。
男性の優位に立ちたい。
男性に勝ちたい。
という気持ちがあるんじゃないかしら・・・?
でもね・・・
弱みを見せられない人ほど、
実は、
「察して!!!」
と思ってるはずなのね。。
察してくれないと、拗ねるのよ。
どうせ私なんて・・・
みたいに。
本当は可愛くて素直な女性なはずなのに
(女性はみな素直で可愛いのは間違いないから)
それを出せないのは、
長女だからしっかりしなさいと言われ続けてきた場合もあるだろうし、
理由は人それぞれですが、
もっとお腹見せて生きていいよ。
一段下に降りた方が、もっと楽に生きられるよ。
なんて思うのです。
私は、
腹を見せて、
負けてもオッケー、
心をフルオープンで男性と接しよう、
と思って程なくして、最愛の夫に出会いました。
ほんとね、いつも思うけど、
あなたのこと待ってる人、必ずいますよ。
でも、心を開かないと、出会うのは難しいか、
予想以上に時間がかかると思う。
出会っていたとしても、心を開いてないと、結婚まで進むのも難しいはず。
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