休みだった水曜日の朝
(もう7時か〜)とウトウトした時
はなちゃんの夢を見た。

ほんの一瞬、はなちゃんが視えた事はあったけど、夢は初めて。
視えた時は、背中だけ。
擦り寄ってきたり通ったり。

そして夢の中でも背中だけだった。

玄関を開けたら、背中だけのはなちゃんが寄ってきた。

(写真撮ろう)と、いったん玄関を閉めようとしたら、はなちゃんが「入りたい」と右手をのばした。

でも、母屋には相性の悪いチビオ達が居るし、何故か(後で一緒に寝れるから)と思ってドアを閉めた。
iPhoneを取りに歩く自分の後ろ姿を見ながら(あ…はなちゃん死んじゃったんだ)と入れてあげなかったことを後悔してた夢。
ほんの4分の間に見た夢。

それともう1人焦げ茶色っぽい子が、はなちゃんの傍にいた。
丸くぼやけてたけど、ももちゃんだったのかな。

抱きしめたいな〜


ももちゃんやはなちゃん達から引き継いだ庭は、今、かわい子ちゃんが闊歩してます。

リレーのコーナー走りのように

アクティブな障害物競走のように

食いしん坊のパン食い競走のように

二人三脚は出来ないけれど

思いのままに過ごしてます