この間の食パン
ブログでは、皆さんの朝ごはんの様子が聞けて、見えない朝の様子に想像を巡らし、皆さんへの親近感が、またひとつ生まれました
ブログでは、皆さんの朝ごはんの様子が聞けて、見えない朝の様子に想像を巡らし、皆さんへの親近感が、またひとつ生まれました訪問、いつも遅れがちですが、ごめんなさい

タイトルは私の母。
お兄ちゃんが生きてたなら、成人をとっくに過ぎた孫を見れていただろう。
ひ孫だって見れていたかもしれない。
私に、これといった親孝行もして貰えないまま歳を取った母。
ここ1年で老年の変化が手に取るようにわかってきた。
そんな母が
「お父さんに毎年連れて行って貰ってた軽井沢へ行きたいなぁ」
と言ってたので、一昨日軽井沢へ行ってきた。
歩けるうちは歩きたいと、痛み止めを飲んで、ゆっくりゆっくり自分の歩調で頑張って歩いてた。
わんちゃんに
「可愛いね〜ウチもゴンちゃんが居たんだよ」と話しかけ
「お腹が空いたんねぇ」と言いながら、階段は旦那に付き添われ
あと、どのくらい、こんな時間が持てるのだろう。
コッちゃんも紐で遊びながら、わさわざ真似をする
チビオは眠かったみたい
そして、かわい子ちゃんは昨日も走ってた
昼間、時々ブサイクになって
夕方少し寒かったけど遊んだ
「もう仕事場入ろうよ〜」と言いに来る顔が可愛いから、何枚か撮ったのに全部上手く撮れなかった


「かっぱちゃん」
素朴な表情が、たまらなく可愛くて
いつも、君に胸きゅん です

小春さ〜ん
ありがとうございます(ˊᗜˋ)
そしてジーンときちゃう2人
またまた素敵な動画をありがとう

作・ふとちえさん









