こんにちは。

 

福岡・大宰府にて

「愛情不足解消セラピー」

 

心理セラピスト

まえだゆみです。

 

 

 

 

本当は、お母さんにして欲しかったコト、

言ってほしかったこと、

ありませんか?

 

 

たとえば、

 

 

ギューーーーって抱きしめて欲しかったり、

 

「大好きだよ」って何度も言ってほしかったり、

 

「がんばってるね」って褒めて欲しかったり。

 
 

 

もう、大人なのに、私ってば・・・・

 

 

と思う気持ちと、

 

 

でも、

どうしようもない「寂しさ」が、

いつも私の中に在る。

 
 

 

不安な事があると、

「寂しさ」は、どんどん大きい存在となり

 

 

誰にも受け止めてもらいないような・・・

世界でたった一人りきりのような・・・・

そんな孤独を感じてしまう。。。。。

 
 

 

そんな気持ちになることがありますか?

 

 

 

 

「愛情不足解消セラピー」では、

貴女の希望を、すべて叶えてくれる

理想のお母さんを設定して、

愛情を受け取るという体験をしていきます。

 

 

まず、幼い頃の傷をみつけて、

その傷を癒し、

理想のお母さんから

抱っこしてもらいます。

いっぱいいっぱい十分に

その温かさを受けとります。

 

 

そうやって

本当は欲しくてたまらなかった

「お母さんの温かさ」をいっぱいに感じて、

愛情を満たしていきます。

 

 

 

 

 

 

この「愛情」は、

いっぱい注がれ、受け取り、

満たしていくと、

「安心感」という、心の土台が

自分の中に、どしっと出来て、

 

 

「不安」や「怖い」といった

感情が小さくなります。

 

 

だから、「安心感」が大きくなると、

 

 

*失敗が怖くなく、

 新たな世界に一歩踏み出し、

 チャレンジができるようになります

 

 

*「どうにかなる!」って

 自分を、未来を、

 信じることができるようになります

 

 

*人との距離を縮めて、

 大切な関係を築いていくことができます

 

 

そうすると、

一人ぼっちの寂しさも、

自分はダメだっていう自己否定も

小さくなっていきます。

 

 

このように

「愛情という栄養」をたっぷりと与えて、

「安心感の土台」を作っていくことは、

とっても大切なことなんですね。

 

 

 

 
 
 
私は、ちいさい頃から
お母さんに抱っこされた記憶がありません。
 
 
もちろん、大切に育ててもらったと思うし、
赤ちゃんの頃は、
抱っこをしてもらってたと思うのですが、
 
 
お母さんに抱っこされたときの
「あたたかさ」や、
「なんとも言えないやすらぎ」は、
思い出せないのです。
 
 
なぜなら。。。。
2歳下の弟が生まれてからは、
お母さんの優しい視線は、
弟へと向けられていました。
 
 
母の右手は、
いつも弟と繋がれていました。
 
 
家族で川の字で寝る時も、
お母さんの横は、
永遠に弟の特等席でした。
 
 
でも、本当は、
お母さんに
私も見て欲しかったんです。
 
 
お母さんに
手をつないで欲しかったし、
 
 
お母さんに
添い寝してほしかったし、
 
 
お母さんに
応援してほしかったし、
ほめてもらいたかったし、

認めて欲しかった。。。。。

 

 

 

 

 

そんなふうに

ずっとお母さんを求めていて、

愛情を欲していたからか、

 

 

私は、

■弟の様に小さな存在でないと、

 愛してもらえないと思い込み、

 カラダとココロの成長を止めてきました。

 

 

■「私は、かわいがってもらえない

 わかってもらえない」

 そんな不安から、

 いつも被害者の立場をとってきました。

 

■お母さんにホメてもらったことがないので、

 怖がりで、自信がなくて、

 でも「お姉ちゃんだから!」と

 「怖い」を封印して、強くなくちゃ!と

 がんばってきました。

 

 

■会社でも、

 今では、穴があれば入りたいくらいの

 大きなトラブルを起こしていたし、

 

 

■新たなことをスタートさせるのも、

 起業へのチャレンジも、

 不安で、怖くて、
 周りの人よりも、すごくパワーがいりました。

 

 

 

 

 

だからと言って、

大人になった今

お母さんに「抱っこして」というのは、

現実的に難しかったり、

不可能だったりもしますよね。

 

 

ですから、

この「愛情不足解消セラピー」では、

幼い時の、お母さんへの本当の未完了の想いに

気づき、手放し、

あったかい愛情を感じて受け取っていくということを

やっていきます。

 

 

 

 

 

 

もしかすると、

「『抱っこして』と近づいたら、

拒絶されそうで怖い」

という思いが出てくることも

あるかもしれません。

 

 

今まで、「拒絶された経験」があるとしたら、

当然でてきて、おかしくない「怖さ」です。

 

 

その時は、貴女のペースで、

一歩づつ、進んでいきます。

貴女のできるところまでで、大丈夫。

少しづつ、丁寧に

ゆっくりと進んでいくので

安心してくださいね。

 

 

貴女の理想のお母さんは、

絶対に貴女のことを傷つけたり、

拒否したりしないから。

 

 

貴女を優しく、あったかい愛で、

貴女のすべてをまるっと

受け止めてくれるから。

 

 

 

 

 

 

そして、もう一人。

貴女のことを、

ずっと応援してくれている、

宇宙一の味方がいます。

 

 

そう。

それは、貴女自身です。

 

 

オトナの貴方は、

幼い頃からの貴女の痛みも、

寂しさも、怖さも、

寸々の狂いもなく、

全部知っている

唯一の人です。

 

 

そんな貴方が、

寂しくって、不安で、怖がっている、

幼い時の貴女を抱きしめてあげます。

 

 

本当は、お母さんにして欲しかったこと、

言って欲しかったこと。

それらをすべて、

オトナになった貴女が、

幼い時の傷を負ったアナタ(インナーチャイルド)に

してあげるのです。

 

 

 

 

 

 

そうして、

愛情でいっぱいに満たされて、

「安心感の土台」が、どしっとしてくると、

どういうことが起きるのでしょう?

 

 

◆誰かと一緒でも、一人でいても、

 怖さや不安がなく、

 ゆったりとしていられる。

 

◆夜や夕方に、

 不安の波に飲み込まれない。

 穏やかな時間を楽しみ、

 やりたいことに集中できる。

 

◆抱かれに認められなくても、

 必要とされなくても、

 「私は私」だと芯が生まれ、

 不安の揺れが小さくなる。

 

◆「私は愛されている」って思えて、

 自分を大切にできる。

 すると人も大切にできる。

 

◆自分を受け入れることができて、

 自分に許可がだせるようになる。

 自分の感情を感じる許可がだせるから、

 自分のやりたいことが、わかるようになる。

 

◆子供や赤ちゃん、ペットや動物に

 「愛おしさ」が増す。

 

◆嫉妬や、人をコントロールしたい

 という気持ちが小さくなる。

 

◆大切な人と、信頼関係を築いていける。

 
 
もう、欲しかった愛情や、
安心感を
得るために、
 
 
誰かを傷つけたり、
自分を傷つけたり、
しなくていいんですよ。
 
 
貴女は、愛情をいっぱい受け取り、
その愛情を溢れさせ、
誰かを包み込むことができる人なんです。
 
 

 

 

 

 

 

 ガーベラ 愛情不足解消セラピー ガーベラ

 

【初回カウンセリング】 90分 5,000円
  
  セラピーには、まず

  初回カウンセリングを受けていただきます。

  お悩みや問題をたっぷりと話していただき、

どうなっていきたいか?どうやっていくか?という

未来設計図を一緒に組み立てていきます。


【心理セラピー】 90分 12,000円

今の状況や、変化があったこと、
気づいたことなどをお話ししていただいた後、

椅子を使って心理ワークや、
時にはインナーチャイルド・セラピー、
対象喪失セラピー(失恋・失愛セラピー)
をしていきます。
 

  

 

 

       お問合せ・お申込みフォームは、こちら です