お仕事が終了してからあっという間に数日経過してしましました。
今日は平日なのに昼ビール。 うめぇ!ウマすぎるよ!!
というわけで、みなさまお元気ですか?とっすぃーです。(笑)
さぁ、今日は全編自慢話でまいりますぞ。 (笑)
引継ぎ問題でバタバタしたものの、なんとか最終日までには全工程を引継ぐことができ、、、
あとは野となれ山となれ!でござましょう。 (爆)
最終出社日となる2月末日、最後の最後までバタバタやってましたが嬉しいこともございました。
ひとつは同じ派遣仲間からサプライズのプレゼント。
ランチ仲間で卒業のお祝いとして、たくさんのグッズとカードをいただきました。
派遣という形態で働いているので、いままで何人か卒業を見送ってきたけど卒業するひとがお菓子なんかを置いていくことはあっても見送る側からなにかを贈ったことはなかったので、、、
『えっ?! アタシ特別??』 (←このへんがイヤらしい感じ。w)
とっても心のこもったギフトだったので、とても嬉しかったです。
メッセージカードもこれからの私のキャリアに対する応援と一緒に働けなくなって淋しい気持ちがたくさん綴られてて、ここで(色々ありながらもw)働いてよかったな~としみじみ感じました。
彼女達が私の愚痴を受け止めてくれなかったらもっと早くに契約を打ち切っていたことは明白なので、こんな温かいメッセージをもらえるほど私は彼女達になにかしてあげられたのか、自問するやら反省するやらですが、頻繁ではなくともこれからもコンタクトは取れるし、なにより応援してくれる声に応えていくのが使命(←オオゲサ)だよな~、などと襟を正しておりまする。
そして、まったく期待していなかったのに所属していた部からも花束をいただきました。
個人的にオッサン(←課長w)など極一部の人からは会社を去ることを非常に残念がっていただきましたが、なにせココはお局が幅を利かせている(笑)部署だったし、やはり前任者(私からみると経理のスーパープロフェッショナルでした)の退陣の時は実にあっさりとしたものだったので、まさか送迎の儀が執り行われるとは思いもしなかったんですよねー。
部署の皆さんからも一言ずつ今後の応援やら、IT関係を教えたお礼やら、いただきましたが、
オッサンからは、「俊ちゃんが去ってしまうのは非常に残念ですけど、現在のこの部署には俊ちゃんを引き止めるだけの魅力がないので(爆)仕方ありませんっ!!でも、万が一戻ってくることがあれば、進歩したな!と思われるような部署になるようにみんなで頑張っていこうとおもってます。だから機会があったら戻ってきてください!」 などという、ツッコミどころ満載でいて、どうリアクションしていいのかわからないだろ~!というはなむけのお言葉までいただいてしまって・・・・。
『まー、戻ることはワンハンドレットパーセントありませんけど。(笑)』
とか心の中で思いながら(笑)、ここでも私これからも頑張らないといかんな~などと思ったのでした。
部チョーがものすごいモンスターで、お局がギロギロと目を光らす、なかなか今時こんなのあるの?!という人間関係ではありましたが、その他のまわりのひとに恵まれて結局はここで色々経験積めてよかったな~と思えたのでした。
終わりよければすべてよしってね。
というわけで、この経験を活かすべく就活がんばっていきたいな~と鼻息フガフガしている俊ちゃんなのでした。
今日は平日なのに昼ビール。 うめぇ!ウマすぎるよ!!
というわけで、みなさまお元気ですか?とっすぃーです。(笑)
さぁ、今日は全編自慢話でまいりますぞ。 (笑)
引継ぎ問題でバタバタしたものの、なんとか最終日までには全工程を引継ぐことができ、、、
あとは野となれ山となれ!でござましょう。 (爆)
最終出社日となる2月末日、最後の最後までバタバタやってましたが嬉しいこともございました。
ひとつは同じ派遣仲間からサプライズのプレゼント。
ランチ仲間で卒業のお祝いとして、たくさんのグッズとカードをいただきました。
派遣という形態で働いているので、いままで何人か卒業を見送ってきたけど卒業するひとがお菓子なんかを置いていくことはあっても見送る側からなにかを贈ったことはなかったので、、、
『えっ?! アタシ特別??』 (←このへんがイヤらしい感じ。w)
とっても心のこもったギフトだったので、とても嬉しかったです。
メッセージカードもこれからの私のキャリアに対する応援と一緒に働けなくなって淋しい気持ちがたくさん綴られてて、ここで(色々ありながらもw)働いてよかったな~としみじみ感じました。
彼女達が私の愚痴を受け止めてくれなかったらもっと早くに契約を打ち切っていたことは明白なので、こんな温かいメッセージをもらえるほど私は彼女達になにかしてあげられたのか、自問するやら反省するやらですが、頻繁ではなくともこれからもコンタクトは取れるし、なにより応援してくれる声に応えていくのが使命(←オオゲサ)だよな~、などと襟を正しておりまする。
そして、まったく期待していなかったのに所属していた部からも花束をいただきました。
個人的にオッサン(←課長w)など極一部の人からは会社を去ることを非常に残念がっていただきましたが、なにせココはお局が幅を利かせている(笑)部署だったし、やはり前任者(私からみると経理のスーパープロフェッショナルでした)の退陣の時は実にあっさりとしたものだったので、まさか送迎の儀が執り行われるとは思いもしなかったんですよねー。
部署の皆さんからも一言ずつ今後の応援やら、IT関係を教えたお礼やら、いただきましたが、
オッサンからは、「俊ちゃんが去ってしまうのは非常に残念ですけど、現在のこの部署には俊ちゃんを引き止めるだけの魅力がないので(爆)仕方ありませんっ!!でも、万が一戻ってくることがあれば、進歩したな!と思われるような部署になるようにみんなで頑張っていこうとおもってます。だから機会があったら戻ってきてください!」 などという、ツッコミどころ満載でいて、どうリアクションしていいのかわからないだろ~!というはなむけのお言葉までいただいてしまって・・・・。
『まー、戻ることはワンハンドレットパーセントありませんけど。(笑)』
とか心の中で思いながら(笑)、ここでも私これからも頑張らないといかんな~などと思ったのでした。
部チョーがものすごいモンスターで、お局がギロギロと目を光らす、なかなか今時こんなのあるの?!という人間関係ではありましたが、その他のまわりのひとに恵まれて結局はここで色々経験積めてよかったな~と思えたのでした。
終わりよければすべてよしってね。
というわけで、この経験を活かすべく就活がんばっていきたいな~と鼻息フガフガしている俊ちゃんなのでした。