3☔家のアッコさん、14日に帰国してすぐにこんなお出かけを。

恐らく今まではこういうニュースにもなっていなかったのに、出てきますね。

 

 

これのヤフコメが詳しく書かれているので載せさせていただきます。

 

※ブータンワンチュク国王とエプスタイン人脈の伊藤穣一が手がけるゲレフマインドシティ(GMC)計画用地には元々10万人以上のネパールの人々が住んでいた。 その場所を金銭の補償もなく自ら希望したように見せかけてパスポートをとらせて追い出した(カナダ・アメリカ・南米が移民として受け入れている)。 国連からも問題視され、再三の警告を無視を続けている。 「幸せの国ブータン」とは名ばかり。 そのような国に伊藤穣一と親しく非公式の訪問として行く彬子女王に苦言を呈すことが出来るのは宮内庁(事務方)ではなく宮内庁を総括する内閣の役割なのだが、なんと言っても彬子女王のバックには強力な麻生太郎氏がいるから腰が引けるのか?

 

 

ブータンという国のイメージが変わりましたよね。

 

 

記事より重要と思うところを抜粋させていただきます。

 

ブータンの主要な収入源のひとつが観光業だが、新型コロナウイルス感染症のパンデミックで行き詰まり、いまも完全な回復には至っていない。2023年にブータンを訪れた外国人観光客数は、2019年の3分の1にすぎない。観光税「持続可能な開発料」は2022年に1人につき1日200ドル(約3万円)に跳ね上がったが、2023年には半額に引き下げられた。

雇用機会も減少している。最新の数字では女性の就労率は2019年の61.2%から50%強へ落ち込む。2022年の若年層の失業率は28.6%で、2004年以降、着実に増加し続けている。そして、ブータン国民の8人に1人が貧困状態にあるのだ。

 

「国民総幸福を標榜するのなら、なぜ人々はそんな国から去ろうとするのでしょうか?」

国民の海外流出を食い止め、観光と投資を誘致しようと画策するブータン政府が大金を投じて推進しているのが、かねてより評判の高かったマインドフルネスを軸とした取り組みだ。ブータン国王は2023年12月、同国南部にゲレフ・マインドフルネス・シティを建設する計画を発表した。ブータン南部は過去にローツァンパ(南部人)と呼ばれるネパール系ブータン人が強制退去させられ、ヒューマン・ライツ・ウォッチが民族浄化に当たると報告した地域だ。

ブータン国土の2.5%を占めるこの新しい都市は、9つの橋が架けられ、そこで働き、居住することができるという。

ただし具体的な開発日程の発表はなく、開発費用の負担を負う人がいるとしたらそれを誰が負うのかもはっきりしていない。公式ウェブサイトを見る限り、「このエキサイティングな都市の開発に私たちと共に参加を希望する人々」に費用負担を求めているようだ。

 

 

ここにエプ伊藤氏と彬子女王が訪ねています。

一緒にレッカペを歩いているのを見て、まるで夫婦みたいだという人もいるほど。

 

それから、ブータン国王がそういう方だったとは、とかなりショックです。

Xを見ていると皇室アカウントじゃない方々もこのことには関心を持っていて、皇籍離脱すべきじゃないかと言っていますね。