三笠宮家の瑶子女王がアメリカ旅行出発の当日になって行くのをやめたじゃないですか、それの本当の訳を篠原さんが話されています。
【緊急配信】瑶子女王渡米中止の裏
この件について篠原さんが動いてくださったそうです。
そう言えば少し前のやはり瑶子女王に関する配信でそれは言っていました。
政府の中(官僚の知り合い?)で相談できる方に、持っている情報・資料をすべて渡して、麻生さんに必ず見せてほしいと伝えたそうです。11:10辺りから
瑶子女王のこの時期のアメリカ旅行はこれで3回目で、しかも皇室典範改正の直後ということもあって、官僚の皆さんもこのことを深く憂慮されて非公式ルートながらもきちんと麻生太郎事務所の方に申し入れされ資料も届けられたそうです。
去年も同様のことがあり、篠原さんの配信を見た視聴者が宮内庁に電話を掛けたそうですが、宮内庁は動かなかった。
今年も確か宮内庁に篠原さんは声を届けたと言っていたと記憶しています。
宮内庁は麻生さんが後ろにいる方には何もできないんでしょうね。
12:10あたりから
『外戚として年長者として本来なら指導すべきではないかと、百合子さまの薨御後に親子の仲が悪いために信子さまを通じて娘に話ができない中では、麻生氏がやはり責任を負うべきだという話を伝えてもらいました。』
これは熊本で地震が起きる前、先々週のことだったそうです。
伝わったという経過は聞いていたそうです。
その後どうなるかと見守っていたら、当日になって説得ができたということのようです。
大変なご労力を使ってやっていただいたんですね。
それでこのことから思ったのですが、もちろん篠原さんのお力、熱意の力が大きいんですけど、それと同時にやはり典範改正後の国民の批判的な声が大きくなってきたということも大きな影響があると思います。
普通は法律さえ通してしまえば、反対の声など鎮静化するだろうと思っていたでしょうが、こと皇室典範に関してだけは静かになるどころか益々声が大きくなっていく。
愛子さまを天皇に、という声がどんどん大きく広がっていくばかり。
そして1日2日の伊勢ご訪問での圧倒的な存在感も大きかったと思います。
言っても聞かない姪に、麻生さんは何度目かの助言?忠告?をして、止めたのかもしれません。
昨日取りやめたというニュースを見て、これができるのは麻生さんしかいないなと思った私の妄想、直感は珍しく当たりました。
それで、このことは国民の声が大きな影響力を持つようになってきたということではないでしょうか。
理不尽だとかこれはおかしいと思ったことは、どんどんSNSや陳情書などで声を上げて行った方がいいですね。
ようやく声が届き始めたと思います。
こちら地元のテレビ局のニュースですが、私もお勧めに上がっていたのですが見ないでいたら、複数の読者さまからすごくいいとお勧めされて見てみたら、本当にすごかったです。
皇位継承・愛子さまに望む声も…皇室典範に疑問「時代に合わない」 名古屋の専門家に聞く今後の課題
メ~テレニュース
冒頭からこんなに出しちゃっていいのか?というほどの地元の方の奉迎の様子が出てきます。
凄くリアルです。
沿道の様子も凄いです、こういうのを見たいんですよね。
真ん中頃に地元の方々の声、愛子さまが天皇になってもいいと思う、という方々が出てきます。
なってもいい、というのは本当に遠慮した言い方で、なっていただきたい!ですよね。
最後に名古屋大学院教授の河西氏が出てきます。
