祈りの旅1日目の昨日は毎年行っている、大神神社と箸墓古墳に行きました。
特に変わったことはなくいつものようにお祈りしてきました。
自然現象?で言えば、昨日の奈良は曇りだったのですが、巻向駅に着くとまず太陽と目が合いました。
目が合うという表現がぴったりくるんです。
薄い雲がかかっているため、それほど強くはないのですが、存在感を感じて見守ってくださっている感じが伝わってくるような。
そして全てが終わると雲が晴れて、それでも薄い雲がかかっているものの、初めよりももっとはっきりと太陽の光が身に染みるように照らされている感じがあり、思わずほっこりしました。
大神神社の奥というか先にある狭井神社の三輪山登拝口にあるベンチに座って、今の状況の意味を聞いてみました。
過渡期なので色々なものが出てくる
出るだけ出て鎮まれば良くなっていく
心を乱さないこと
諦めないこと
陛下の側近は動いているけれど、時期が来ないと動けない
だいたいいつもこういう感じですよね。
過渡期だというのは本当にそうだと思います。
歴史の大きな転換期…例えば明治維新みたいなそういう大きな出来事の最中なのかもしれません。
今年なんて年明けからもの凄いですもんね。
政治家の闇がものすごく出てきているのは、それがこの問題に大きく関わっているからですしね。
それと確かにこれまでも、ミテコさんや秋家の闇がこれでもか〜と出てきて、なんとかやり過ごすと
天皇家の光がどんどん輝くようになってきました。
この繰り返しで進んできたし、これからもそうやって進んでいくんですね。
光と闇の戦いとは、そういうものなのでしょう。
敬宮さまの立太子計画のようなものは水面下で進んでいるのだと思いますが、闇がまだ強く諦めないで暴れているので、表には堂々と出せないのでしょうが、もう隠せないほどのご一家の輝きと敬宮さまの皇太子としての存在感に、もう国民の多くが気づいています。
今回のWBCのご観戦でも、野球ファンの方々のポストからも分かりますが、まぁ凄い。
いつもなら私たちが率先して気づいて騒ぐことを、野球ファンの方々が騒いでくれています。
笑っちゃったのは、ご一家とか両陛下と愛子さまと書くところを、愛子さまのお名前だけ言っている人がいたことです。
ご一家がお帰りになる際のお見送りシーンで、選手の1人が腕を組んでガムを噛んでいたというのを見て、「愛子さまがお帰りになるのにその態度はなんだ!」みたいに怒ってくれているんです。
それ、天皇陛下とか両陛下とか書くところを、愛子さまとだけ言っているんですよね🤣
それってもはや皇太子…いやそれを通り越してもはや次期天皇陛下と思っちゃっているということじゃないでしょうか。
両陛下に不敬ではないかと思えるかもしれませんが、そうではなくそれはもちろんありがたく受け入れている上でという意味だと思います。
私たち日本人の未来はこの方が天皇として即位していただきたい。
この方を見て、天皇陛下万歳🙌と言いたい。
この方に日本の未来を託して、私たちは頑張って生きていきたい。
日本をもっと平和で生きやすい国にしていきたい。
それにはどうしてもこの愛子女帝でないとならないんです!
と言っているような感じがしました。
自分で書いていて涙が出てきます。
もう日本国民の無意識では愛子さまが次の天皇陛下であると決まってしまっています。
無意識が固まってきたので、こうして出てきているのでしょう。
面白いのは、去年の馬事公苑でのおそらく競馬ファン?
そして今年の大相撲初場所のご一家揃っての観戦と、今回の野球WBC
競馬ファンと相撲ファンと野球ファンから火が付いた?という感じがしました。
一気に集合意識が動きます。
天覧試合という言葉もいいですね。
それにこれらのファンたちが心燃やし、盛り上がっているように感じました。
こんななのに、政府は某系宮家のずっと報道規制してきたダンシボッタマを揺るがせないとか言って、敬宮さまの存在を無視していて、80年も一般人として生きてきた旧宮家からダンシを引っ張ってくる法律を作ろうとしているんですからね。
そんなことになったらこの人たちが騒ぐんじゃないですか。
もちろん私たちもですがね。
日付が変わってもう今日ですが、女性天皇の御陵に行ってきます。
当初の予定では一つだったけど、直前になって行きたいところが出てきたため、1日では周りきれないかも知れず、こんなだったら奈良を2泊にすればよかったと後悔しているのですが、そしたら明日は京都からまた出かけてくればいいかと思っています。
年々脚力というか体力が落ちてきているようで、無理が効かなくなっているのですが、無理はせず体を労わりつつ頑張って来たいと思います。
昨夜も疲れてしまって、ブログ書く元気もなく9時には意識を失っていたようです。
2時過ぎに起きて復活して書いています。
昨夜は天覧試合に興奮して寝付けず、睡眠不足で朝早くに起きて出かけたため、せっかく新幹線は富士山が見える席に座ったのに寝てしまい、起きたら静岡駅を通過したところでした。