浄化の意味で、こちらを貼らせていただきます。

 

いつ終わるんだろうと思ってること

 

なんだか身が引き締まるような思いがします。

これですよね、天皇陛下って。

昭和天皇がご存命の時は、私はまだ若く、皇室に対し今ほどの関心もなく

ただただ自分の人生を生きるのに必死で

天皇陛下がこれほどの思いで祈ってくださっていたことに

思いを至らせることができませんでした。

 

 

ブログ読者様から教えていただいたことで

許可を得ておりませんのでごく簡単にしか書けませんが

(コメント欄を見ていただければおおよそのことはわかるかと思いますし、なんとなく書かない方がいい気がして)

 

 

ある霊的な能力のある方が、平成時代の終わりに皇居に行った際、結界がボロボロで散々なことになっていて驚いたそうですが、令和になって(陛下が皇居に入られてから)再度皇居に行ったら、綺麗に結界が貼られていたそうです。

 

このことから、ちょっと私なりにまとめて書いてみます。

 

昭和天皇と今上陛下には、帝王としての大きな器がおありで

即位されて大嘗祭をした際には、無事に天皇霊がお入りになった。

そうなってしかできない祭祀がある。

 

では、そうならなかった場合の祭祀は?

その時代の天皇陛下はどうするのでしょうか。

 

これは推測でしかありませんが、出来る範囲のものをコツコツやっていくしかなかったと思います。

でも、これも推測ですが、決定的に国を護るようなやり方のものはできないので

つまり神通力がないので、言い方よくないですが、張り合いがないというか、空しいものになっていたかもしれません。

 

ただ、中に入るものの、時間になって出てくるだけだった、祭祀の時に着る衣装も袖を通した後がなくそのままだった、という内部リークもあります。

 

陛下の場合は、日本の皇室の神道の祭祀のやり方で、すごくコアなものがお出来になるのだそうです。

以前私がスピリチュアルなことを学んだところで、そこの凄くサイキックな先生のところに、皇室からSOSが来て、祭祀のある重要なやり方が分からないから、やってくれないかみたいな依頼があったと聞きました。

こんなことは嘘を言っても仕方がないので、本当のことだったと思います。

天皇はただそこにいるだけでいいので、周りが方法を知っていて手助けするだけなんだけど、それを覚えていてやれる人がいないから、という話だったそうです。

 

今になると、そこは少し言い方を変えているのかなと思います。

方法を知っている人がいないのではなく、使うことを許されない人には教えないし使えない、だったのだと思いました。

 

ここからもまた推測、妄想っぽくなりますが

それだったら天皇として苦しかったのではなかったか。

決して庇うとか同情とかではないですけど、理由を仮定として考えています。

 

でも、だからと言って、次の代を担う長男と孫娘に対して、妨害をしてほしくなかったです。

正しくは、滅茶苦茶をやる妻を止めてほしかったです。

 

でも、教えていただいた情報によると、陛下にはちゃんとしたその道の専門家がついていて、その方々が一生懸命サポートをしているとのことです。

なので、即位4年と半年ですか、立派な天皇陛下におなりです。

浄化も進んでいるとのこと。

 

そして側近や政治家などの中にも、あちらの味方をして一心同体でおかしなことを言ったりやったりしている人ばかりではなく、まともな人もいて

そういう場合表立ってやりあっても、絶対潰されるし命も危ないです。

 

なので、水面下で静かに事を進めているということらしいです。

ことを成す時は、表立ってやることももちろん必要ですが、水面下でひっそりと進めていくことが、大きなことを成す際には大事なことなのですね。

じっと我慢して、やることをやって時を待つ。

 

これには胆力がいりますね。

あんなにやりたい放題して暴れるあの人たちに、何の具体的な手も打てず、野放しにしているしかないのですから。

 

野放ししていても、勝手にやらかしてくれてバレバレですけどね。

墓穴を掘って掘って掘りまくって、そこに自分で落ちる時

その時をじっくり待つわけですね。