こんにちは。
私のリアルな恋。
今までカフェブログとか旅行記のブログとか書いてましたが
このブログが一番アクセス数がすごいですね。
確かに自分でも稀な体験だと思うし、だからこそ書き残そうと思ったのですが。
友達に話すと、そんなことあるんだねとびっくりされます。
あと、最近恋から遠ざかってる友達からは私もそんなことあるかもしれないよな。勇気でるわ。
と言われます。
私もプロポーズ受けた後にしかもアラサーになって、
こんなことが起こるなんて思ってもみなかったですよw
隆史ちゃんとのメールはクリスマス以来、告白して断られた後でも
沖縄から帰った後でも、ずっと続いていました。
隆史ちゃんも私をばっさり振るならそこもやめてた方がよかったと思いますけどねw
メールは隆史ちゃんに送る際、
・返しやすいメールであるか
・興味がわくメールであるか
・感情が入っているか
の3点が入っているようなメールを送ることを心がけていました。
あと送る時間帯ですね。
やっぱり仕事モードの時はどうしてもそんな気持ちになれないものです。
大体、朝の出勤時間帯。
夜のご飯を食べて一息ついた時間帯。
その辺狙ってメールを送ったらほぼ返ってきました。
あと最近は、Facebookあるのでけっこう分かりやすいですね。
Facebook使っている方なら分かると思うのですが。
ログインしている時間帯だとアイコンの横にマークが着くんですよ。
つまり今、暇ですよ。ってサインですね。
そこを狙ってメールを送る。
携帯触ってる時に自分の関心があるメールきたら返しますよね?
そんな感じです。
私が思うメールの理想としては
テニスの打ち合いみたいなのが理想ですね。
できるだけ気持ちは込めるけど、短文で送る。
いきなりボウリングの球投げても、誰も打ち返してこれないですから。笑
さて。
沖縄で楽しい旅行を楽しんだ私と隆史ちゃん。
この辺りは、私の気持ちがだいぶ重く。
メールも返しづらいのを送ったりしてしまっていました。
で、私が「会いたい」とメールを送ると
「彼女に悪いから会うことはできない」と。
「じゃあ最後に一回話したい」と私がメールすると
「分かった。店はこっちで決めとくわ」と。
最後に会うとか言っときながら会っちゃう時点で割と脈あり。
お互い貸し借りしたものがあったからそれを返さないと。ってのもあったんですが。
そんなのは結局、口実に過ぎません。
幼馴染だし、住所はすぐ分かるんだからそれだけ返そうと思ったら郵送で送ればいいんですよw
で、隆史ちゃんを全力で追いかけてた私。
どうやって彼が振り向いてくれるか考えました。
すると、すごく私の気持ちに沿った的確なサイトを見つけました。
「男性心理で彼氏&元カレの本音の相性」
気になる方は検索してみてください。
男性心理と女性心理から色々書かれてて勉強になります。
メールテクニックはこっからの受け売りですw
そこに、好きな男性にやってはいけないこと3か条ってのがありまして。
・自分から相手に告白すること
・自分からマメに連絡すること
・相手を特別だと言うこと
この一つでも当てはまることをやっていたら
あなたの恋愛はうまくいきません。
ということが書かれていて。
私は衝撃を受けました。
何故なら全部、彼にやってたからです。笑
そっから私は今まで押せ押せでしたが、引きにかかりました。
まず、マメに連絡することをやめました。
そして考えに考えて、メールを送りました。
「もう隆史ちゃんのことは好きなんか分からんくなってきた。
そーいや沖縄で見た空はすごく綺麗だったね」
とメールを送りました。
すると隆史ちゃんから
「沖縄の空は綺麗で吸い込まれそうやったわ。
そうなん?好きじゃないならお父さん?」って返ってきたので。
私はもうあなたに興味はないよって態度で示そうと。
「うーん。お姉ちゃんかな?」と送りました。
たぶん、隆史ちゃんは多少ショックを受けるだろうと。
前まであんなに好き好き言ってたのに、俺、男として見られてない?と感じるだろうと。
ばっちり読み通り返信返ってきました。笑
「せめてそこはお兄ちゃんやろ」と。
私は心でガッツポーズし、
翌朝に返信しました。
「いやーでもお兄ちゃんとこんな話しないし、やっぱ隆史ちゃんは隆史ちゃんやな。笑
今日も元気にいってらっしゃい」
すると、隆史ちゃん
「うん。まみちゃんも一日がんばって!」
いい感じ。てかきゅんとする。笑
何日か前には「彼女に悪いから」ってメール送ってた人がこの変わりよう。
やっぱり恋愛において駆け引きは重要です。
押したら引く。
引いたら押すくらいで。
さて、そんな中。
久しぶりにシン君、登場。
シン君には、隆史ちゃんのことを話して、彼もまた私の話を面白がって聞いてくれる友人の一人でした。
そんなシン君は
振られたまみちゃんが面白そう。
凹んでたらちょっと慰めてあげようくらいで飲みに誘ってくれたのです。
その日は、彼のお誕生日の次の日でした。
シン君と、待ち合わせをして。
行きつけのイタリアンのお店へ。
長くなったので明日に続きます。
今日の一曲
恋わずらい/クラムボン
私のリアルな恋。
今までカフェブログとか旅行記のブログとか書いてましたが
このブログが一番アクセス数がすごいですね。
確かに自分でも稀な体験だと思うし、だからこそ書き残そうと思ったのですが。
友達に話すと、そんなことあるんだねとびっくりされます。
あと、最近恋から遠ざかってる友達からは私もそんなことあるかもしれないよな。勇気でるわ。
と言われます。
私もプロポーズ受けた後にしかもアラサーになって、
こんなことが起こるなんて思ってもみなかったですよw
隆史ちゃんとのメールはクリスマス以来、告白して断られた後でも
沖縄から帰った後でも、ずっと続いていました。
隆史ちゃんも私をばっさり振るならそこもやめてた方がよかったと思いますけどねw
メールは隆史ちゃんに送る際、
・返しやすいメールであるか
・興味がわくメールであるか
・感情が入っているか
の3点が入っているようなメールを送ることを心がけていました。
あと送る時間帯ですね。
やっぱり仕事モードの時はどうしてもそんな気持ちになれないものです。
大体、朝の出勤時間帯。
夜のご飯を食べて一息ついた時間帯。
その辺狙ってメールを送ったらほぼ返ってきました。
あと最近は、Facebookあるのでけっこう分かりやすいですね。
Facebook使っている方なら分かると思うのですが。
ログインしている時間帯だとアイコンの横にマークが着くんですよ。
つまり今、暇ですよ。ってサインですね。
そこを狙ってメールを送る。
携帯触ってる時に自分の関心があるメールきたら返しますよね?
そんな感じです。
私が思うメールの理想としては
テニスの打ち合いみたいなのが理想ですね。
できるだけ気持ちは込めるけど、短文で送る。
いきなりボウリングの球投げても、誰も打ち返してこれないですから。笑
さて。
沖縄で楽しい旅行を楽しんだ私と隆史ちゃん。
この辺りは、私の気持ちがだいぶ重く。
メールも返しづらいのを送ったりしてしまっていました。
で、私が「会いたい」とメールを送ると
「彼女に悪いから会うことはできない」と。
「じゃあ最後に一回話したい」と私がメールすると
「分かった。店はこっちで決めとくわ」と。
最後に会うとか言っときながら会っちゃう時点で割と脈あり。
お互い貸し借りしたものがあったからそれを返さないと。ってのもあったんですが。
そんなのは結局、口実に過ぎません。
幼馴染だし、住所はすぐ分かるんだからそれだけ返そうと思ったら郵送で送ればいいんですよw
で、隆史ちゃんを全力で追いかけてた私。
どうやって彼が振り向いてくれるか考えました。
すると、すごく私の気持ちに沿った的確なサイトを見つけました。
「男性心理で彼氏&元カレの本音の相性」
気になる方は検索してみてください。
男性心理と女性心理から色々書かれてて勉強になります。
メールテクニックはこっからの受け売りですw
そこに、好きな男性にやってはいけないこと3か条ってのがありまして。
・自分から相手に告白すること
・自分からマメに連絡すること
・相手を特別だと言うこと
この一つでも当てはまることをやっていたら
あなたの恋愛はうまくいきません。
ということが書かれていて。
私は衝撃を受けました。
何故なら全部、彼にやってたからです。笑
そっから私は今まで押せ押せでしたが、引きにかかりました。
まず、マメに連絡することをやめました。
そして考えに考えて、メールを送りました。
「もう隆史ちゃんのことは好きなんか分からんくなってきた。
そーいや沖縄で見た空はすごく綺麗だったね」
とメールを送りました。
すると隆史ちゃんから
「沖縄の空は綺麗で吸い込まれそうやったわ。
そうなん?好きじゃないならお父さん?」って返ってきたので。
私はもうあなたに興味はないよって態度で示そうと。
「うーん。お姉ちゃんかな?」と送りました。
たぶん、隆史ちゃんは多少ショックを受けるだろうと。
前まであんなに好き好き言ってたのに、俺、男として見られてない?と感じるだろうと。
ばっちり読み通り返信返ってきました。笑
「せめてそこはお兄ちゃんやろ」と。
私は心でガッツポーズし、
翌朝に返信しました。
「いやーでもお兄ちゃんとこんな話しないし、やっぱ隆史ちゃんは隆史ちゃんやな。笑
今日も元気にいってらっしゃい」
すると、隆史ちゃん
「うん。まみちゃんも一日がんばって!」
いい感じ。てかきゅんとする。笑
何日か前には「彼女に悪いから」ってメール送ってた人がこの変わりよう。
やっぱり恋愛において駆け引きは重要です。
押したら引く。
引いたら押すくらいで。
さて、そんな中。
久しぶりにシン君、登場。
シン君には、隆史ちゃんのことを話して、彼もまた私の話を面白がって聞いてくれる友人の一人でした。
そんなシン君は
振られたまみちゃんが面白そう。
凹んでたらちょっと慰めてあげようくらいで飲みに誘ってくれたのです。
その日は、彼のお誕生日の次の日でした。
シン君と、待ち合わせをして。
行きつけのイタリアンのお店へ。
長くなったので明日に続きます。
今日の一曲
恋わずらい/クラムボン
