脳みその中で単に知識として知っている感覚と上記の感覚は違いま
知識がある事は知っているだけで体感したことにはなりません。
それは想像が出来ても体験しないと経験にはならないことと同じ。
だから体験してないけど知識があるだけで、「それ、わかる~」 は、嘘の反応です。
そんなの当たり前じゃん。
なんて思う人多いと思いますが、
例えば、この世には”常識”という言葉あります。
”常識”
でも”常識”って誰が決めたんでしょう?
よく使われる言葉、”普通”って何をもって普通なのでしょう?
あなたの”普通”と、私の”普通”
誰の物差しで何を基準にそれは決まるのです?
こうしてみると、???マークだらけになります(笑)
でも、常識という言葉も事柄も、何度も何度も耳から入り、
しかし個人によりとらえ方が違うために、全く100%
だけれど、物事を経験し、見る目を養い、自分を向上させると、
そこで初めて、「そっかーーー!!!」
そのきっかけもまた個によって異なることは言うまでもない。
こうして、
なぜなら納得したことだからです。
人と話す時に、同じ内容、事柄について話しているはずなのに、
そこには、言葉の理解以外に、
こうして言葉にするまでに少し時間が必要ではありましたが(笑)
(なぜなら体感できても脳みそでどういうことなのか、
実際体感を言葉にするには限界があります。
感じたことがすべて言葉に表現できるわけではないからです。
でもまぁ私なりの体感したことの近い理解なのではと。
自分がどういう理解をしているか見て見るのも、