おはようございます。
今日は今年度の最終日ですが、天気予報は春の嵐。
せっかく満開の桜も一気に散ってしまうのかしら?
と思うと寂しいMillyです。
さて、そんな天気予報を見て慌てて昨日は
ランチタイムにお花見散歩。
日銀前の桜はとっても綺麗で、
インバウンドの観光客もたくさんいました。
桜はこちらの意図通りに咲いてくれないからね。
お花見バスツアーとか、せっかく予約したのに
タイミングがズレちゃって…みたいな事、
よくあるもんね。
だから、この時期に日本に来ている外国人観光客は
ラッキーですね。
この辺りクラシカルな建物があって桜が映える!
コレド室町テラスの辺りには
キッチンカーもいつもよりたくさん出ていて
外でランチをする人がたくさんでした。
けど、私は昨日から断食中…
いい匂いの誘惑に負けそうになりながらも
グッと我慢。
室町エリアはここそこに桜が咲いていて
街中がピンクでテンション上がりましたー!
夜はライトアップもしているので
お近くにお越しの際は是非!!
と、そんなランチタイムのお花見散歩。
いつもはあっという間のランチタイムなのに
こんなにのんびりお散歩したのにまだまだ
時間があって…
1時間って意外と長い!!
と実感しました。
暇な日の仕事時間はめちゃくちゃ長いけど
忙しい日はあっという間に過ぎていくのと
同じ感じかな?と思ってしらべてみた。
時間を長く感じる仕組みと主な理由
- 新しい経験・発見が多い: 脳が多くの情報を処理するため、時間は長く感じられます。
- ルーティンの欠如: 毎日同じことの繰り返し(慣れ)は時間を短く感じさせますが、初めての場所や新しい趣味は時間を長く感じさせます。
- 「退屈」や「待機」: 何もしない時間は長く感じられ、特に時計を頻繁に見るとさらに遅く感じられます。
- 「不安」や「恐怖」: 心拍数が上がり、交感神経が優位になると、心理的な時間が引き延ばされて感じられます(例:恐怖を感じるものは長く感じられる)。
- 子供時代は長く感じ、大人は短い: 子供は初めての経験が多いため長く感じ、大人は経験に基づいて行動するため短く感じます。
とのこと。なるほど。
今回はきっと、いつもと違う新しい経験をしたから
長く感じられたのかな?と。
逆に、楽しい時間があっという間に感じるのは
脳が楽しい体験に集中し、
時間経過の記録をスキップする(フロー状態)ため
だそう。
勿体無い気もするけど、幸せだから良いのかな?
誰にでも平等に流れる時間だけど、
意識次第で長くも短くも感じる事ができる。
来月は彼との再会がある。
年に数回しか帰国しない彼との時間を
少しでも長く充実した物にしたいと思った
Millyなのでした。
ラディアンヌが半額&クーポンでお得
てか、また花粉症っぽくなってきたー。
ヤードム大活躍です!!
花粉はお肌にも大敵!
日々の健康サポートに!
このマヌカは生キャラメルみたいで美味しい♪




