おはようございます!

今日から大寒波がやってくるそうですね。

都心でも最低気温がマイナスって…😲💦


ちなみに、私が住んだ中で一番寒い所は

カナダのモントリオールです。

金属のピアスやフレームが金属の眼鏡をしていると、凍傷の原因になると聞いてビビった思い出。


ジムに行った帰りに

髪の毛をキチンと乾かさないで外に出たら

すぐに髪の毛がガジガジに凍りました。


寒い所では暮らせないと思ったMillyです。

結婚した時は、東北地方だったのですが

それでもモントリオールの寒さに比べたら

マシでしたよー。


当時、モントリオールにはMLBのチームがあって野球を見に行ったなー♪そのエクスポズのキャップが復刻版になってて勝手に胸熱


さて、転勤まであと2ヶ月。

まだ内内示の段階なので、

引っ越しの手配などはできないけれど

気分はすっかり町民だった私。


昨日は、求人をチェックしたり、

休暇に行く旅行先を調べたりしていました。

いつもより早く帰宅した夫に、

私の調査結果を発表しようとすると

衝撃の一言。


ごめん。転勤の話、一旦

白紙になった


ですって!


ええーー!!

ポーンポーンポーンポーンゲロー


そう言えば、前の地で同じ社宅だった方は

転勤の内示が出て、パートを辞めて、

家を決めて、引っ越しの手配もして、

子ども達はお別れ会なんかをして、

引っ越しまであと1週間て時に


転勤が取り消しになった!


という転勤族の悲劇を聞かせてくれたな。

早く転勤先が決まったと思ったらコレか。

やっぱり


正式な辞令が出るまでは

安心できないわ!!


思えば、去年の段階では

夫の昔の上司が、今いる所で一緒に働こう

と言ってくれてるから、


多分A市になると思う。


と聞かされていました。


でもね、夫は今の激務に疲れていて

次は少し楽な所がいいと思っていて

ずっと今回話にあったB町を希望してたそう。


でも、仕事の経験やスキル的にB町は難しい

と上司に言われていて半ば諦めていました。


で、浮上したA市。

A市は今の自治体と同じくらいの人口で

そこそこなんでも揃っていて

私も比較的馴染みのある場所で大賛成でした。


なのに、突然決まったB町。

先方から社宅の間取り図が送られてきたし

ほぼ本決まりでした。


が、そこで元上司が


A市が熱望していたのに

B町に横取りされた!


とクレームをあげてきたそう。


夫は、色んなところにいい顔をしていて

他にもC市や本部の人からも誘われていて

『呼んでくれたら喜んで行きます』と

返事をしていたそうで、

そこからも苦情が来ているんだって。

夫としては、


転勤先は希望は出せても

自分で選べるものじゃないし

上の人が決めた所に行って

精一杯働くだけ


と思っているんだけどね

あんまり色んな所で良い顔するのも

考えものだよね。


で、結局どうなるのかと言うと、

A市の元上司がかなり強気な人で

職場のトップも絡めてグイグイ来ているから

A市が優勢かな?との事。


まあね、妻としては

A市でもB町でもどこでも良いけど


早く決まってくれー!!!


と思うMillyなのでした。



田舎は嫌だとか何だとか行ってみたけど

わし、アフリカにおったからね。

リアルにテレビもねぇ!ラジオもねぇ!車もそんなに走ってねぇ!な生活だったからね。

一応、大使館とかがあって安全で便利なエリアに住んでいたけど公共交通機関なんてない国だったし、お店ももともとほとんど無かったよ。


こちらは私が一番好きな民族、エチオピアのダサタネ族です。みんな明るくて人懐こくて楽しかったー♡

電気の供給が安定していて

水道がでて、ガスが通っていたら十分よ。

あと、命を脅かす野生動物が

近くにいない所もいいよねー。


はい。極論ですが

私、


日本の中だったら

どこでも住める気がします!





私がスポンサーしているトーゴに住む子のお家。

電気、水道、ガスはもちろん無し。

日本の母さん、頑張って節約してずっとスポンサーを続けるけ、素敵な大人に成長してね♪この子のためにも、次の土地では働くぞー!




防寒対策に!今流行りのバラクラバ。

って本当??こんなんしている人

みた事ないんですけどー

こういうの欲しい!
こたつ着てきた?だってw