こんばんはー!
夕食の準備も終わり、彼の帰宅を
のんびり待っているMillyです。
先日、ついに指輪を見に行きました。
温泉に行ってお昼食べて、
さてこれからどうする?
帰り道にイオンがあるから、
寄って指輪を見よう!
と、軽いノリでお店へ、、
そのイオンの中には宝飾品店は二軒入っていました。
今日決める、というより、
とりあえず下見な感じで見てみることに。
ブライダルの指輪は数種類ずつありました。
だいたいは一粒ダイヤの感じで、
値段はダイヤの大きさや質でまちまち。
もともと、そんなに婚約指輪が欲しくない私は、ピンとくるものがあるわけでもなく、
みんな似たり寄ったりだから、
どれでもいいや。
と思い、そこで気づいたのです。
そもそも、斎藤さんの指輪の予算っていくらくらいなんだろう。と。
例えば、彼は20万くらいで考えているのに
私が30万の物を選んだら気まずいし、
その逆もしかり。
だから、
婚約指輪を二人で選びに行くのなら
きちんと予算についても、
事前に話し合っておくべき。
ついでに、台はこういう素材で
ダイヤの大きさはこれ位が良い、
という希望もあれば、それについても
事前に話しておくべき。
だと思いました。
そうなると、なんだか凄く現実的で
婚約指輪に夢がなくなるなー。
結果的には、やっぱり田舎のイオンは
種類が少ないので、今度斎藤さんが
実家に挨拶に来たときに、東京で選ぼう、
ということになりました。
ちなみに調べてみると、
一般的な婚約指輪の予算は
20~40万位だそうです。
斎藤さんに予算を聞くと、
Millyが欲しいものを選べばいいから、
お金のことは気にしなくて良いよ。
といってくれましたが、、
それが一番困るのよね。
春を呼ぶ豊年祈願の郷土芸能だそう。
東北は寒すぎて凹むので、早く春が来ないかなー。
