こんな感覚、ずっとありませんでしたか?
自己啓発で高揚感や、熱を帯びたやる気を持ったり
感動的な学びやワークに参加して感情を解放してスッキリして
一瞬、世界が開いた感じもあった。
でも──
日常に戻ると、結局は元に戻ってしまう。
熱はあったのに、どこか消耗して、
静かに疲れていったりして。
すっきりしたはずなのにまたぐるぐると同じ感情をくりかえす。
それは、あなたが足りなかったからじゃなくて。
本来あなたには、それが必要なかっただけ。
むしろあなたは、
みんなが得ようとしているその感覚を、
生命の奥にすでに持っていた人。
繊細でパワフルな人。
そういう人ほど、
強がってしまったり、
理由のわからないしんどさを抱えてきたはず。
自分を繊細だと思っていなかったり、
繊細さ=弱さだと誤解して、
矯正しようとしたり、
自分でも認めたくなかったり
隠してきた人も多いかもしれません。
感じすぎるがゆえに、
無意識に「閉じる」ことで
生きてきただけ。
だからね、そりゃあ本当の力なんて出るわけがない。
いろんなこと諦めたくない、
もっとできるはずなのにと思うけど、
なんだか全力が出せてない感じや
なんかこれ以上頑張れない気がしたり。
そうなっちゃうのも当たり前。
✅人より空気や人の感情、場の雰囲気を深く感じる
✅理由はわからないけど、違和感にすぐ気づく
✅人が平気なことが、なぜかしんどい
✅高揚よりも、静かに戻る時間が必要
✅学んでも「地に足がついていない」感じが残る
✅人に合わせすぎる。
✅無意識に気を張ってる。
✅気が散って自分に集中できない。
✅気疲れしやすい
✅人が平気なことが、なぜか自分にはしんどい
✅なんでも背負い過ぎて、キャパオーバー気味になる。
✅感覚を鈍らせて、鈍感に生きた方がいいと勘違いしてる。
こちらに更に詳細な
チェックリストがあります👇
こんな感覚があるなら。
それは繊細ゆえの弱さではありません。
あなたの生命が、
望んでいない生き方に先に反応しているだけで
ただの生命からのサインです。
むしろ、グッジョブ👍のサイン
でも、ここからが大事。
その生命の使い方は
身体の感覚を思い出すことで
前回に使われていくのです。
私が提供してるのは、
感覚を“開く”場所ではありません。
もともとあった感覚を、
身体に戻して、日常で使える状態に戻す場所です。
繊細な人ほど、
現代社会を生きる中で
静けさに戻ると、
生命は自然に、パワフルになります。
ピンと来た方は、
こちらを覗いてみてね
▶︎生命本来に戻る、声と身体のプログラム(6ヶ月)
https://note.com/lovelifelabo/n/n37ed020a2e95
▶︎入口調律セッション(単発)
https://note.com/lovelifelabo/n/n48c6f4c7915e

