「世界がひどい」「変えなくちゃ」
そういう正義で走れる人もいる。
それももちろん美しいと思う。
でも私は、そこでは動けない。
使命感で走ると声が濁る。
身体が固まる。生命が縮む。
私が動ける燃料は歓び・遊び・生命エネルギー。
それでも結果的に変化していくから。
神社のエネルギーも私には同じものに感じる。
祭り、音、笑い、混ざる。
祈りって「正しくなる」より生き返ること。
思い出すこと。私は、淡々とやりたいことをやる。
楽しいからやる。
生命が歓ぶからやる。

その結果、誰かの表情がゆるんだり
声が戻ったり、身体がほどけたりして
「生きてる」って感覚が戻ったら嬉しい。
正しさより、歓び🌞
社会のルールじゃなくて、
生命の秩序で生きたいのです。
募集開始しました!
🌞生命本来に戻る 声と身体のプログラム(6ヶ月)

