声は心の鏡です。
もっと言うと、声は “神経の鏡”。

 

 

 

 

 

焦っているときは焦った声。
守っているときは固い声。
委ねられたときは、深い声。
安心して生きているときは、のびのびした声



歌も上手い声かどうかじゃない。
「今どんな状態で生きてるか」の無意識が
そのまんま声に映る。

 


声を整えることは、
生き方を整えること。

 


だから私は、声を扱うのです。