愛するとはただ在るだけ
 

 

 

 

そんな音(言葉)が浮かんできた。

 

 

 

 

与えようとすることも

受け取ろうとすることも

エゴでした

 

 

 

与えようとしなくても

与えてて

 

 

 

受け取ろうとしなくての

受け取ってる

 

 

 

与えなくていいし

受け取らなくていい

 

 

 

 

ただただ生きればいい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


その裏側の

 

 

 

1月18日昨年から動いていた

 


『新春だよ全員集合!毒汁楽団ライブ』が無事終わりました。

もうそろそろ1ヶ月も経つけど

 

 

 

本当にやったっけ?

私歌ったっけ?

終わったあとすぐからそんな感覚だった

 

 

 

 

 

 

 

自分でやった気がしない。

この状態が

20代の私が

頭なんて切り取ってしまいたい

そう思った状態なんだなと今はわかる

 

 

 

 

 

 

盛り上げようとか

うまく歌おうとか

成功させようとか

 

 

 

なんかそんなのはなく

 

 

 

ただただその瞬間を生きるだけ

 

 

 

 

 

私たち人間は

エゴを生きてる時

とーーーーーっても楽しい。

ドラマの主人公を生きているから。

 

 

 

 

感情を揺らし

 

 

 

与えてる感覚

与えられてる感覚

 

 

 

それを愛と設定し

 

 

 

思い切り与えられない世界を演出し

思い切り与えられるストーリーを生きて

私って愛されてるとよろこんでみたり

 

 

 

受け取ってもらえないことに落胆したり

受け取れない自分をやってみたり

 

 

 

与えられる力がない自分から

力をつけ、与えられる自分を喜んでみたりする。

 



 

でもその世界は

在るとないとに執着し
あるとないのために自分のエネルギーを使い生きる世界。

 

 

 

 

やりたいことをただやるだけの世界は

与えたいも

与えられたいも

ない世界

 

 

 

 

ただ生きていて満足な世界

 

 

 

 

ただそこにいて

自分を生きるだけの世界

 

 

 

 

それは
それまでのように

何かをしている感覚は一切なくて

何にもしてないかのように感じる世界。

 

 

 

だけど

どうやら、

与えて

受け取る

 

 

 

どんな世界で生きたいかは
本当に選べる。
何にせよ楽しいから。
今もみんな好みの世界を選んでる
心地よくないならば選べることに気づく
絶対に選べるから。
私は私の好みの世界を生きる

 

 

 

ますます何にもしないで生きよう

ただただやりたいことに夢中になって生きよう。