元介護職カウンセラーの繭美です☆

 

 

 

先日 ちょこっと書いた叔母のこと

 

 

ちょっとずつではあるけれど叔母の希望する方向へ進展しています

 

来週には一段落つくかな

 

 

 

そんな中

 

毎日母と電話で話してますが

 

話の内容は叔母のこと

 

この数日の間に母にとって衝撃的なことがあって

 

詳しくは書けないのですが叔母がらみでね

 

 

その事柄は

 

今までの叔母から想像できないかといえば

 

私には想像できる範囲だったし

 

それを聞いた時も「それきたのね」って感じだったし

 

でも

 

母にしてみれば想像を少し超えたことだったようで

 

結構衝撃を受けてしまったみたい

 

 

 

今までの叔母のことと今の状況で説明したら

 

ちょっと落ち着いたみたいで冷静に受け止めることができたのだけど

 

 

家族だからこそ

 

(この状況が)わかるけど

でも でも !そんなことって・・・!

 

て 思うよね うんうん と聴いていました

私は姪っ子なのと叔母の性格を考えると結構冷静

 

 

 

冷静に考えれば「そうだよね」となることも

 

家族だからこそ

 

冷静になれないのは本当当然のこと

 

 

 

そこには家族だからこその想いがあるから

 

 

 

そういう時に家族側から話せる場って本当に大切で

 

今回の場合だと

入院先のソーシャルワーカーか

在宅時の担当のケアマネジャー  になりますね

 

介護に対する不安や心配事は

介護対象者だけでなく介護をしている家族も相談して大丈夫なんですよ

 

 

 

家族だからこそ の部分を

 

話すことで

 

専門的な視野から助言をもらえるのは

 

冷静に考えられることにつながると思います

 

 

そして

 

1人で抱え込まないことは本当に大切!

 

1人で頑張らないといけないなんてことはないんです!

 

頼っていいんですよ

 

そこは思い切って話をしてみましょう

 

 

1人で抱え込むことなく

 

思い切って頼ってみてくださいね

 

もちろん

 

私でも大丈夫ですよ♪

 

 

 

☆お読みいただきありがとうございます☆