彼は12月20日ぐらいから 激務が続いています
なのに
明日は会いに行ってもいいかな
なんてLINEしてしまったわたし
なかなか既読も付かず
「困らせちゃったみたい
やっぱり、やめとくね」
と送ったわたしのLINEに既読もつかず
下のLINEを書いてる時に既読が
「きっと、わたしの具合が
悪いと思って優しいHさんは
「おいで」って言えないんだよね。
だけどさ、こんな時こそ
癒しの時間がほしいんだけど
このまま、良くならなかったら
ずっと会えないってことだよね?
リウマチって
いつ悪くなるかわからないし
はやく良くなるのか
長引くのかもわからない病気で
先が見えないんだよね
いっときね
もう治ったんじゃないか
ってくらい走れたときも
あったりしたし
こんなんで、ごめん…。 」
(一部アメ友さんのお言葉を拝借しました)
返信が来たのは1時間20分後
「年内静養!」
この言葉に
彼の優しさが詰まっているんだけど
優し過ぎて嫌い!
と、思うほど優しい
口だけじゃなく
本当に心配してくれてるんだよね
そう思いたい
そのあと、彼から
「俺も体力的にちょっとキツイ」
追って
「猫たちのアパートメント」はまだみてないから
怖がりのわたしが、怖いシーンがある映画やドラマが苦手なのを知って
ほんわかする韓国映画のDVDを入手した彼
前回の月曜もわたしの体調不良でおあずけのDVD
今日もまた、おみおくり
だけど、二人でみたいと思って
みないでいてくれる彼が好き
年が明けてからの月曜日も
多分、彼は激務が続いているから
2週目の月曜日まで会えないかも
お互いに風邪やインフルやコロナに
罹らずに元気に年を越したい
彼の激務が過ぎた頃に
わたしの膝の痛みや心の痛みも
消えて無くなっていますように
彼の激務に時折
静かな時間が訪れますように
夜は、あたたかいお布団で
体を休めてくれますように
どうか、彼が
ひとりの年末年始を
さみしく思ったりしませんように
今日の夜、末っ娘が
帰ってきます
3日には、同窓会があり
そのまま帰るようです
娘と心と体を休めることが
できますように
みなさんも
穏やかな年末年始になりますように