明日は、非常にクリエイティブで多才なアーティストでもある、小林勇太監督作品の映画の撮影に、
主役が訪れるカフェのお客さん、というエキストラで参加させて頂きます(タイトル等はあえて伏せておきます)。
監督は、セリフはありませんが、と恐縮なさっていらっしゃいましたが、お声掛け頂いてとても嬉しいです。
どんなお役目でも、やはり現場はとてもワクワクしますし、色々と勉強になります。
私の性分からして、何でもやる係、スタッフもさせて頂きたい気持ちも膨らみます。
昨年は、是非鶴さんに、と、とある作品の主役少女の母親役のオファーを頂いたのですが、
お逢いしてお話をしていたら、やはりイメージ像より私が若く見えたとの事、いえいえきっと、貫禄が足りなかったようで、もうお一方候補に挙がっていらした素敵な女優さんに決まった事がありました。
監督は、鶴さんの優しいイメージに合う役がきっとまたあるはずだから、その時は是非お願いします、と仰って下さったので、とても嬉しかったです。
当然、残念でしたが、それより私は、監督の意図、創造なさる作品がよりイメージに近く素敵に表現されたら素晴らしいと思いますから(*´∇`)。
その小林勇太監督の作品に、エキストラではありますが、出演させて頂ける事をとても楽しみにしております。
明日初めてお逢いする女優さん、俳優さん方、スタッフの皆様方との出逢いも、大変楽しみです。
良い作品となりますように☆