今日も1日お疲れ様でした![]()
自愛力ノート®アドバイザーの
宮西 希佳 (みやにし みか) です。
自愛力ノート®って?という方はコチラ
本日
プライベート記事。
昨日から
通訳学校の授業が始まりました。
春の学期は某ウイルスの影響で
開講が見送られたため
ほぼ8か月ぶりです。
そして
私にとっては初めてのオンライン受講。
通訳訓練では
プライベート記事。
昨日から
通訳学校の授業が始まりました。
春の学期は某ウイルスの影響で
開講が見送られたため
ほぼ8か月ぶりです。
そして
私にとっては初めてのオンライン受講。
通訳訓練では
どうしても「話す」ことが
必須となるため
必須となるため
飛沫感染等のリスクを考慮して
オンライン授業なんですね
オンラインで受講のメリットは
自宅からの受講で
オンライン授業なんですね
オンラインで受講のメリットは
自宅からの受講で
周りに他の生徒がいないため
リラックスして授業を受けられること。
そして、授業が終わって
リラックスして授業を受けられること。
そして、授業が終わって
クタクタになったところで
電車に乗って帰らなくて良いこと。
電車に乗って帰らなくて良いこと。
デメリットは
やっぱり、緊張感に欠けることと
自分のパフォーマンスのほとんどの部分を
講師が確認できないこと。
(教室での授業だと、一斉に訳出をするので
やっぱり、緊張感に欠けることと
自分のパフォーマンスのほとんどの部分を
講師が確認できないこと。
(教室での授業だと、一斉に訳出をするので
他の人の訳出の様子もある程度分かるし
講師が、生徒ごとの音声を抽出して聞くことが
出来るようになってます。)
正直いえば
正直いえば
精神的にも肉体的にも
オンラインの方が楽だけど
「力を付ける」
「力を付ける」
という意味ではやっぱり対面授業の方が
いいな、と思います。
通訳の現場で
緊張感がないことはあり得ないし
私の場合、緊張こそが最大の敵なので
その緊張感に徐々に慣れるためにも
講師や他の生徒さんが
周りにいる方が良い
でね、今回
再び学校に通うにあたって
自分の中で意識する!
自分の中で意識する!
と決めたことがありまして。
それは
それは
『出来ない自分に
オッケー
を出す』
こと。
そもそもすでに出来るなら
そもそもすでに出来るなら
学校通わなくていいし
同じクラスとはいえ
すでにプロの通訳者として
活動されている方もいる中で
活動されている方もいる中で
そういう人と比較して
出来ない自分に落ち込むこと自体
ナンセンスなんだけど
どうにも『出来ない自分』を
出来ない自分に落ち込むこと自体
ナンセンスなんだけど
どうにも『出来ない自分』を
受け入れがたいみたいでねー
そういう場面に直面する度に
どんより落ち込んでしまうのが
これまでのパターン。
これまでのパターン。
上手く出来なかった時に
絶対自分責めしないぞ!
という意識で
通訳技術の向上と同時に
通訳技術の向上と同時に
意識改革も図ろうと目論んでます(笑)
もちろん、なるべく出来るように
努力するのが前提ですが
どうなるかは乞うご期待
それでは。



