今日も1日お疲れ様でした![]()
自愛力ノート®アドバイザーの
宮西 希佳 (みやにし みか) です。
自愛力ノート®って?という方はコチラ
『ノートを開いて思いを書くこと』
についてのお話。
私がアドバイザーをしている
自愛力ノート®は
感情にフォーカスしたノート術で
ノートを開いて自分の思いを
書き出すことから始まります。
ノートに自分の手で書き出すことによって
記憶の定着
思考の整理
思考の視覚化
など、様々な効果が期待できるけど
ぶっちゃけ、例に挙げたようなことって
パソコンやスマホ使っても出来る気がしません?
特に、視覚化(ビジュアライゼーション)なんかは
適当な写真や動画なんかを
検索出来るという点で、パソコンやスマホを
使う方が楽に出来るかも。
にも関わらず
自愛力ノート®も含めて
数々のノート術が存在しているのは
ノートを開いて自分の手を使って書く
ということに
それ以上の意味があるから
だと思うのです。
で、それが何かというと
ノートを開いて自分の手で書くことで
そこに、ある種の『決意』や『覚悟』が
乗っかること
じゃないかと、私は思っています。
だってねー
忙しくて疲れてたりすると
ノート出してペン持って
自分の思いを書きだすって
結構めんどくさいじゃないですか![]()
それでもあえて
自分の手でノートを書く!
という行動を選択するなら
自分で自分に
「ちゃんと向き合うよ!」
という決意や覚悟を示しているのと同じ。
自分の中の自分が喜ばないわけがない。
そういう意味では私にとって
ノートを開いて思いを書く=
自分と向き合う儀式
のようなもの。
飽き性でめんどくさがりの私が
数あるノート術の中で
唯一、自愛力ノート®だけ
続けられているのは
とりあえず、自愛力ノート®だけやっとけば
感情の整理から
望みを放って行動することまで
ひと通り出来るように設計されている
合理的かつ超実践的なノート術だから。
これって考案者のレイコさんが
理系女子だから??と密かに思っています。
現在、本業の方がバタついておりまして
今後の自愛力ノート®実践講座
の開催予定をまだ立てていないのですが
ご興味ある方は
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それでは。




