ななももミカンです

わたし昨日こんな会に参加してました!
~絵本の世界に飛びこもう~
こどもたちは絵本の読み聞かせで世界にふれ、自分たちでもつくってみようと絵本づくりを。大人たちは大人だけの座談会で、自分にとって絵本とは?を語ります。
お部屋に入ったときから
「ここにあるのは触っていいよ~」
と、工作セットが準備されてる♡
「えのぐが手についちゃった!」
って本当に手についたようなお顔。
さすが、こどもって天才!
自分にとって絵本ってなに?
「ケンカしたときに一緒に読む」
というママさんも。
へぇ~なるほどっ

絵本の内容もだいじだけど
絵本を通して共有してる時間とか空間がとてもだいじだと思う。
主催者ゆりちゃんのことば(^ ^)
うん、ほんとそう思う。
親子で笑顔♡この写真すてき♡
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さて、asobi基地ってなんぞや?
今回、ご縁あってまんまるみかんを借りてイベント開催してくださったこと、とても嬉しく思ってます(^ ^)
みんなで子育てを楽しむ!
という思いがひしひし伝わってくる。
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今回の会に参加させてもらって
すごく共感した点と感動した点
保育士ななもも目線でメモ。
親子と保育の場を共有する大切さ保育経験のあるママも多くいますが、一般就職して子どもを産んだ方にとって子どもはどう関わって良いのか謎の存在。
声かけひとつ、環境工夫ひとつ。
見本やお手本があると「なるほど」って感じて学んでいけます。
そういう意味で、保育士が親子の集まりに入っていく、お互いに関わり合うことはとても大事だと思います。
主催者の想い、まっすぐな気持ち準備は全員で連携して。こどもが来たら声かけしつつ全体を進める。危険がないよう見守り、お母さん方への配慮も忘れず。
これはぜんぶ保育士がふだん普通にやっていること。
でもね、仕事じゃなく、しかも休みの日に。「こんなことやりたい!」とわざわざ京都から出てきて会を主催するというのは、特別な想いがないとできないことだと思います。
終了後は反省会。次はこうしよう、誰がどの役割をしよう、もっと良い場にするためには…女性特有の「おしゃべり脱線」楽しみながら語り合ってる目はキラキラ。保育の現場は大変なことだらけだし社会的地位が低く低賃金ですが、「誰にでもできること」ではないと、理解していただきたい。まさに選ばれし人たちが、今の「こども育ち・親育ち」を支えています。
と、あつく語る系はアメンバー記事にしたいのですが( ̄▽ ̄)今回はasobi基地の紹介をしたかったので…♡
各所でたのしい催しが開催されてます。
興味をもたれたら、ぜひ一度参加してみてください♪すてきなスタッフさんがたくさん

わたしもファンになっちゃいました♡
自分には何ができるかな~♪
実はいま「子育てひろば研修」を依頼されていて、どんな風に伝えられるか考え中。
わたしの中では保育はレンタルスペース運営ともつながっていて、いつかそんな話もできたらいいなと思ってます(^ ^)
長くなりまして。
asobi基地さん、めっちゃ勉強させてもらいましたありがとう!
ご参加されてた親子さんも素敵な方たちでほっこり♡さっそく次のまんまるのイベントにも声かけしちゃった♪(´ε` )
主催メンバーたちも年下だけど尊敬する子ばかり♡今後もたのしい繋がりきっとあるから絡んでいこ~
よろしくね。
よろしくね。ななもも






