今年のあめんぼ座50周年記念講演の演出をしてくださる、熊本一先生が演出される劇団大阪シニア劇団40周年の記念講演へ初めて八尾のプリズムホールへ行ってきました。
近鉄とJRの俊徳道での乗り換えも初めての体験
今回の作品は『楽園終着駅』
ホームで繰り広げられる、様々な人生を生き抜いてきた方々の人間模様
熊本先生の演出される作品には、いつも「人間が生きている!」ということへの力強いメッセージが込められています。
今回も現代の問題を織り交ぜつつ、表現!シニア劇団といえど、かなりパワフルでした!!
会場ではあめんぼ座の真木さんと森際さんに会い、前から2列め真ん中のかぶり付き席で観劇させて頂きました
下のお写真は演出家熊本先生と舞台監督としていつもお世話になっている北尾さんです。

