やっぱり
何回考えても
死んどくて苦しい時に支えてくれない人とは
先は見えないよね
ここ最近での極めつけは
めちゃくちゃ太った!?
(食べられないので体重落ちてるにも関わらず)
俺は電車に乗らないから分からない。
(パニック発作、IBSがあるので、毎日のように止まる電車は乗ること自体が不安と伝えた※働き始めてからずっと言ってる)
そうか、悲しかったんだね。
(通院日、ご夫婦でこられてる方が多く、みんな支えて貰ってるんやなと、なんだか悲しくなった)
電動自転車要るな。
(ママチャリで病院まで、漕いでも漕いでも前に進めず、30分以上かかってしまった、疲れた。帰りちゃんと、帰れるか心配と伝えた)
あとは、ずっと寝たきりとかになってて体力筋力共に落ちて、起きてるのもしんどいのに、今までと同じ感覚で連れ回される時がある。
無理なんやけどスピード落としてくれへんかな?
腰と頭に直撃で衝撃来るんやけど?
とバイク乗らされて伝えても、何も変わらない。
もう後ろで必死になって、道路を見つめて段差がいつ来るか知らないといけない。
しんどい。
正直、ヘロヘロ。
でも彼は、行きたいって言うてた所へ連れてったったんやでって達成感。
この食い違い…………。
パニックのこの件に関して先生に伝えてみたら、
あっ!?
あーーーーー
ASD傾向ありますもんねぇ。
これは伝え方が難しいですからね。
伝え方を少しだけ教えてくれたが、あくまでも診察内。
カウンセリングがある病院じゃないから、そんなに長く時間はとってくれない。
まぁ、伝え方はその伝え方しても、あーだこーだ言ってきて、結局彼がしたい方にしか進まんのよね。
私の意見なんか無視。
何を伝えても変わらない。
ポイントがずれた解釈しかしない人と会話は成立せんのよ。
あれでなんで友達だけはおるんかな?て不思議になる。
明るいからかな?
男同士やと気にならんのかもな。