1か月に一度のお楽しみ。モダン仕覆教室の記録。
伊藤千穂氏の「鳴海織部沓茶碗」の仕覆。
9月のレッスンで型紙を完成し、10月のレッスンで底付けをチェックしていただき、ようやく綿入れまで進んだ。
袋口のしつけ。何だかものすごい数のまち針を打ってしまった。
しつけが終わったので、お茶碗を入れてみた。
これはフィットしているのではないか。
次回のレッスンで先生にチェックしていただいてから次の工程に進みたい。
お茶タイムの先生手作り和菓子はこれ。
亥の子餅だ!
先日「一炉庵」の亥の子餅を味わったばかり。
先生はお茶の先生でもあるので、やはりこの時期は亥の子餅。
おお、ウリ坊の背中のような生地!
美味しかったです。




