「一炉庵」の亥の子餅を発見。
餅生地に小豆が練り込まれており、中はこしあん。
冬支度を終えるサインのようだ。
こちらのお湯呑みは何となく冬用という気分。
お皿は脇山さとみ氏のもの。
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大阪「廣井堂」の栗むし羊羹。
こちらは、銘菓百選コーナーに予約受付のパネルが出ているのを見つけて、予約しておいたもの。
昨年も同様に予約購入している。
そして、昨年も同じような記念撮影をしている…。
どっしりとした風格。
あいにく栗の端に近い部分が断面になってしまった。
中には、それはそれは大きな栗が入っていた。満足。
やさしい甘さなので、どんどん食べてしまって危険。






