1か月に一度のお楽しみ。モダン仕覆教室の記録。
8月のレッスンで、伊藤千穂氏の「鳴海織部沓茶碗」の製図にとりかかり、
9月のレッスンで型紙に補正ができて、進めて行こうと思ったが・・・・
8月のレッスンで、鈴木進氏の「粉引線紋碗」の仕覆のチェックをしていただき、その後、自宅で進めて、まもなく完成…といったところで気になる点があり、結局、この10月のレッスンで見ていただき、仕上げた。
初めて製図から取りかかった仕覆である。難しかった…。
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お茶タイムの先生手作り和菓子はこれ。
中に餡とともに栗が入っていて美味しかった。


