春の「愛知・名古屋和菓子直行便」、昨日からの続きである。

 

愛知県稲沢市「松屋長春」 羽二重餅

 

 

「松屋長春」のオシャレな紙袋、日本語の側(逆側は英文で昨日のブログにアップ済)

こちらの「羽二重餅」も、昨年23年4月の「名古屋便」でファンになり、10月にも求めている。

 

 

「羽二重餅」には焼印が押されており、

昨年4月は「藤」、10月は「ハロウィンのカボチャ」であった。

 

 

今回は「巻水」。

「松屋長春」のブログによると、「静かな水面に波紋が波打つ姿」とある。

 

 

ふむふむ。確かに「巻水」。

 

 

ああ、なんてパフパフなんだろう。

秋の「愛知・名古屋和菓子直行便」でも味わえますように…。

 

「むらさきや」 水ようかん

 

 

こちらも昨年23年4月の「名古屋便」で味わいファンに。

 

 

今年初の冷抹茶、小西潮氏のガラス茶碗で。

 

 

口の中で液体化する柔らかな甘さ。ああ、美味しい!!