昨日読了。

バタバタしていたが、ちょっと一息。

来週のバタバタに向け、小休止。

 

人生が変わる紙片付け  (著)石阪京子

 

紙・・・。

私は「紙片付け」が苦手である。

私の仕事部屋は紙だらけである。

 

本書を読んで、紙というものは、入ってきて直ぐに処理するのが「勝利」への道であると痛いほど分かった。

とにかく、直ぐに処理すべきものか、画像などで残すか、どこかに書き写したり入力して残すか、そのもの自体をファイルして残すか、それを分類して直ぐに実行!

 

情報のデータベース化に便利なアプリなども紹介されており、なるほどそういう「道具」を使うのも一つだなとも思った。

 

そして、その「紙」は個人で管理するものなのか、家族共有するものか。

それをきっちり分けて保管。

「1か所に集約」するのが基本。

 

例えば家族共有の「紙」はリビングなどに家族全員が分かるようにラベリングし保管。

 

本書を読んで、私の仕事部屋のあちこちに突っ込まれている紙の整理を直ぐに始めようと思い、早速、1枚処分。

視界に入った「健康診断ガイド」は、すでに予約を入れたので必要の無い部分は捨てよう。

ということで、パソコンの前から立ち上がり、処分を始める。

 

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これは先週末、6月25日に求め、直ぐに食べたもの。

5月に大阪土産で、大阪梅田のチーズスイーツ専門店「ウメダチーズラボ」のクッキーを味わって大変美味しかった。

その期間限定ショップが「渋谷ヒカリエ 東横のれん街」に出店!

 

こちらは「飲めるチーズケーキ」。抹茶味はヒカリエ限定だそう。

限定に弱い・・・。

 

 

振るごとに食感が変わるというもの。確かに、変わった。

 

そして、こちらは「スプーンで食べるチーズケーキ」

 

 

上段・左から、チェダー、パルメザン、ゴーダ

下段・左から、カマンベール、ゴルゴンゾーラ、マスカルポーネ

全種類求めて、食べ比べた。

 

全てそのチーズの特徴が味わえ、美味しい。

恐らく、好みは季節によって変わるだろうと思うが、

この蒸し暑い季節の私の気分は「マスカルポーネ」だった。

塩っぱさが少なく、軽くて美味しかった!

 

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何とも早く梅雨明けした今年。

冷たくてツルツルっとしたお菓子が美味しい。

 

こちらは8月29日に銀行に行った帰りに自由が丘で求め、当日の晩に楽しんだ。

「あじさい羹」

紫、水色、白などの寒天にレモン蜜を合わせる。

 

 

これがサッパリして美味しい~。

冷たい麦茶と。

小西潮氏の器で。