国立公文書館を後にし、平川門から皇居東御苑へ。

 

平川門付近。ディズニーリゾートのように荷物チェックを受ける。

そして、入場プレートを受け取って中に入る。

 

 

平川門

 

 

入って直ぐのところ。

 

 

ずんずん歩いて行くと・・・・

 

 

お~、柿!「ヨツミゾ」とプレートに書いてあった。

 

「果樹古品種園」というエリア。

パンフレットによると、江戸時代に食用とされていた古品種が植栽されているらしい。

 

 

これは、「エガミブンタン(江上ぶんたん)」というものらしい。

立派。

 

そしてずんずん歩いて行くと、「大番所」。これは復元されたもののようだ。

 

 

そして大手門から退出した。ここで入場プレートを返却。

大手門から、東京駅まで散歩し、バスに乗って帰った。

 

この東京駅からのバスが霞ヶ関の官庁街、東京タワーを通り、観光としてもなかなか楽しく、時間はかかるが大好きなのである。