庭園美術館では、この「アーキテクツ/1933/Shirogane」のほか、「内藤礼 信の感情」というイベントも行われていたのである。
これがまた・・とっても新鮮な「作品」であった。
これは、「姫宮居間」内部である。
よーく見て欲しい。
マントルピースの上の鏡に何か見えないだろうか。
赤い丸で囲んだ。
ここに小さな作品があるのだ。
「ひと」(木にアクリル絵の具)、内藤礼氏による。
館内の、主に鏡にこの「ひと」が配置されている。
こことか。
これは「妃殿下寝室」扉に取り付けられた丸形の鏡。
これは窓。「ひと」が外を見ている。(北側ベランダ)
この「ひと」。小さいので、見つけると、本当に感動する。
もちろん、皆さんの撮影スポットに。
「妃殿下寝室」の扉の鏡なんかは、撮影待ちの列が出来ていたほどだ。
小さい作品だが、なぜか惹かれる。
この「ひと」のおかげで、美術館内部の見学がより楽しくなった。
ブログネタ:ところで2014年の目標はなんだった?
参加中
・・・・なんだったけ。
とりあえず美味しい物は食べている。
この日の昼食は、
通称「プラチナ通り」にある「白金亭」という中華料理屋さんで、「飲茶セット」。
写真からは分かりにくいが、このせいろ、割と大きく、これだけ食べるとけっこうお腹いっぱい。
そして「プラチナ通り」というと、「Erica」のチョコレート。
「ミント」と「マ・ボンヌ(ミニ)」を購入。
美味しいんだ、これが。





