お正月に読了。
対談なのですぐに読める。
女は後半からがおもしろい 坂東眞理子・上野千鶴子(著)
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本書は、本当なら女子高校生に勧めたいところだが、普通の高校生には難しいかもしれない。
進路を決める前に本書を読むと、参考になると思う。
また、坂東氏はワーキングマザーでもあったので、女子大学生にも勧めたい。生き方の参考になるかも。
そして、これから「後半」に入る女性にもお勧めである。
第4章の「新しい老いのかたち」は、読んで考えさせられた。
本書は対談なので、あっという間に読み終えられる。
また、引き込まれる内容なので「次は?次は?」と読み進められるのだ。
読後は、何だか元気が出て、
「よし、私も出来ることをやってやろうじゃないか!」
とやる気が出てきたのである。
図書館に返却する前にもう一度読み直そうっと。
ブログネタ:年越しそば、昨年は何時に食べた?
参加中
午後6時くらいだったような。
夕飯=年越しそば
家族が「天ぷらそば」にして作ってくれた。
美味しかった~。
よく考えたら、この「年越しそば」以降、三が日は料理らしい料理はしなかったような。
