ブログネタ:冬休みどっか行く?
参加中
今日は、国立西洋美術館に行ってきた。
「ジヴェルニーの食卓 」を読んで、モネが見たかったのだ。
国立西洋美術館は、常設展でも沢山モネ作品を公開していたので、かなり所蔵しているのだろうと思っていたが、ポーラ美術館蔵も多かったのでびっくり。
箱根のポーラ美術館も行ってみたい。
「ジヴェルニーの食卓」の登場人物が絵画のモデルで登場したり、年表で登場したり、背景が分かっていると大変面白い。
もっと知りたくて、ミュージアムショップで3冊も本を購入していまった。
- モネ 庭とレシピ/講談社
- ¥1,680
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ジヴェルニーの家の間取り図や写真も収録され、庭園の見取り図まで!
そして、「ジヴェルニーの食卓」にも沢山のお料理が登場したが、レシピが紹介されている。
- イラストで読む 印象派の画家たち/河出書房新社
- ¥1,680
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この画像にはないが、帯に「中野京子氏絶賛!」とあった。
え、中野京子氏が絶賛?!読まなくっちゃ。
これは分かりやすそう。
- 名画に教わる名画の見かた/視覚デザイン研究所
- ¥1,943
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「視覚デザイン研究所」の絵画解説本は数冊持っている。
とってもわかりやすいのである。
まだ、パラパラとしか見ていないので、読んだらブログにアップしたいと思う。
