- 先だっての連休、特に予定がなく、本ばっかり読んでいた。
この本は、20日の午前中に図書館から借りてきて、
夜には読み終えていた。
一気に読みたくなるほど、面白かった。
- 銀盤のトレース/碧野 圭
- ¥1,575
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主人公は、名古屋に住むフィギュアスケートに取り組む少女である。
とんとん拍子に上達する様子は、
読んでいて気持ちが良い。
名古屋は、フィギュアスケート王国と言われているが、
このような感じなのね~と浅田姉妹やら、引退した中野さん、恩田さんなど頭に浮かべながら読み進めていった。
続編が読みたい!
この終わり方だと、きっと続編が出るはず!
と思っています。
さて、ジュニア・グランプリ・シリーズが始まり、
フィギュアスケートのシーズンとなってきた。
来月には、NHK杯である。
いやあ、楽しみ~。
- フィギュアスケートに懸ける人々-なぜ、いつから、日本は強くなったのか (小学館101新書)/宇都宮 直子
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この本も読みたいなあ。
ブログネタ:髪、染めてる?染めてない?
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・・・・・黒くしています。