ブログネタ:教えて!電話やネットにまつわる「ちょっといい話」
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先日、中学時代の同級生2人と電話で話した。
なんだか面白かったし、嬉しかった。
あれから、30年も経っているんだなあとしみじみ。
二人とも立派な社会人かつ家庭人になっていて、
いやあ、良かった良かった。
先日読了したのは下の本。
- 三月は深き紅の淵を (講談社文庫)/恩田 陸
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これは、「麦の海に沈む果実
」にも出てくる本である。
恩田作品には、「劇中劇」というか、なんというか、こういう魅力もある。
「黒と茶の幻想
」も出てくる。
そのほか、この「三月は深き赤の淵を」という短編集のそのほかの章も読んでみたい。
☆それを言うなら、「光の帝国」の各短編のその後も早く読みたい。
