123話”湿布を使い続けると何が起きるか” | 世界中にちらばる宇宙人たちへー人生の午後は 雨のち晴れ―
またまたサトウさんの記事をリブログ。
ちょうどタイムリーな内容だったので。
 
約2か月前にねんざした手首が、最近やっと良くなってきました。
その時は湿布がなかったので、
日本の冷えピタをとりあえず貼っていました。
 
主人が薬局で探してくれましたが見つからず。
(いや、あるはずなんだけどね。
ちゃんと冷湿布ってオランダ語があるしね)
 
彼なりに気をつかって、日本の市販薬を渡してくれました。
ありがたくぬってみたものの、においがすごいゲッソリ
悪いけど好きじゃないわー
ということで使ったのがこちら。
 

 

またまた使用感たっぷりで失礼します。

ヴェレダのアルニカオイル。

薬草のような香りです。

(私が写真を撮ると、なぜかたいていぶれるゲロー

 

使い続けて、およそ2か月。

ねんざは意外にしぶとくて、なかなか痛みはなくなりませんでした。

「全部使い終わるころに治るかな。

それまでは無理をするなということなんだろう」

そう感じていたところ、やはりその通りになりました。

 

現在は8割方、治ったところ。

重すぎるものは今でも持たないようにしています。

 

そして、今日のサトウさんの記事。

湿布の弊害について書いてあって、

「そっか。湿布は使わない方がいいから見つからなかったんだ」

と納得しました。

やはり、うまくできているものです。

 

ここのところ、今まで使っていた洗剤のにおいが

きつすぎて受け付けなくなってきたり。

牛肉もにおいがダメになってきました。

(高級牛肉ならば、また違うのだろうけど)

 

日本でもおなじみのお隣はドイツのエコ洗剤、フロッシュ。

カエルのマークで知られている、あれです。

あれはやっぱり、においがそんなにきつくないんですね。

とはいえガラス用洗剤は好みの香りじゃないから、

エコベールに変えようと思っています。

 

自分で意識しているにせよ無意識にせよ、どうやら

 

今、身体に起こっていることは、

この先にある未来に向けての調整

 

のようです。

サトウさんブログに出会ったのも、そのためなのでしょう。

何にせよ、変化は戸惑うこともあるけど楽しいです爆  笑