30歳の秘かな欲望 | おとこのこママの生活 in 上海 〜にぃに&一卵性双生児〜

おとこのこママの生活 in 上海 〜にぃに&一卵性双生児〜

野球漬けの小学生の長男と、とにかく活発な一卵性の双子、計男子三人の母です。
2019年、上海で生活することになりました。
男の子育児・双子育児のつれづれ…。

私が専業主婦になってから、彼は『コレだけは実行しよう!』と思っていたことがあったらしい。


今となってはもう遅いし、多分もともと一回やったら満足なんだろうけど。


それは。


夫帰宅:『ただいま~』


妻玄関に出迎え:『あなたラブラブおかえりなさい』


夫:上着とカバンを妻に手渡し『うむ・・・。今日も疲れた』



この、上着とカバンを妻に手渡す、という行為をしたかったそうです・・・・。

何故かと聞くと、


『一家の大黒柱っぽいから』


いや、ダンナ、アンタは間違いなく大黒柱だよ。

でも、そんな発言しちゃう時点で細っこい柱に見えてくる・・・。


そういえば、私が働いているときも今も、ダンナが帰ってきて玄関に出迎えたことって殆どないかも・・・。

新婚当初1週間くらいじゃないだろうかあせる



だってさー、ダンナの帰ってくる瞬間目指して、魚が焼けるように、とかなるべく出来たて準備するわけじゃないすか。

つまり、ダンナが帰ってくる瞬間は、料理人(大げさ)にとって修羅場な訳ですよ。

なんなら、今話しかけないで!ってくらい。


そんな、出迎えてたら味噌汁煮立っちゃうっつーの!


くだらなくてスミマセンでした・・・。