クラブこの物語は、全てフィクションである。クラブ全てが、架空の物語である。


「全開までのあらすじ」

近い将来(近未来)にビックリマーク

我々が住む、この地球上ではビックリマーク

この地球が、誕生より現在に至るまでの長い年月

イヤビックリマーク

この宇宙が、ビックバーンにより誕生し、長き年月の歴史と今もビックリマーク

拡張しつつ、広がり続ける、宇宙空間の中で

徐々に築き上げた、地球内部の資源を人類は、非常に短い間に人類の発展と進化の中で、

費やす(消費する)事になってしまう。

有限なる、地球の資源を人類は消費し、費やしてしまう。

私個人の生きる人生は、長生きしたとしても、たかが、100年余り生きれば、最長に長生きしたと思われるが?

この地球に生命が誕生して、38億年人類が誕生して200万年

しかし、たかが・・・数百年の年月で、我が人類は、間違い無く

地球が育んできた資源を使い果たし、1次資源の枯渇かは近未来に起こり得る現実で有る。

そして人類は、この広大なる更なる拡張し続ける、この大宇宙に新たなる資源の可能性を見いだすのであった。

それが、第三のエネルギーではないであろうか?

その第三のエネルギー規模は?

原始よりより小さい素粒子に至ると考えられる。

その素粒子のエネルギーの可能性とは?

前回はビックリマークこの可能性を・・・見いだす事から始まった。


lleのブログ
この章でははてなマーク


その可能性を紐解いてみようグー


規模的には、前回から問うた様にビックリマーク


元素より小さくビックリマーク


原子より極小の


素粒子単位に成ると考えられる。


微少だが、この全ての空間(宇宙&地球)にビックリマーク


数㎝立方辺り、数個ないしは!数十個単位!存在する。

素粒子の性格として、この空間に有する。


そして、その微少な物質は、今現在でも存続し!


人体愚か!地球内部も!


透過する。


物質であり、光速の速度にて、現在でも降り注いでいる。


現在(本当の話)素粒子の存在を発見している事は、事実であるが?


素粒子の存在を確実に把握して居る訳ではない。


しかしながら、現在の素粒子には、重量が有る可能性まで、問われる状況!?


この素粒子の存在に注目した、事がビックリマーク


第三のエネルギーとして、研究開発されるに至った。


速度ははてなマーク


光速ビックリマーク


質量ははてなマーク


素粒子


我が人類の持つ単位指数が!?


光速を一単位とし!


質量が、素粒子単位にビックリマーク


表される時時計


分かり易く表現すればニコニコ


人類が、光の速度に達し(1秒間に地球を7周半出来る速度)


且つ!μより(マイクロ)極小単位を基準に出来る。


膨大な計画で有る事は間違い無い。


lleのブログ
この表現が、理解出来る時が!


我が人類が、更なる繁栄をもたらす時である。


しかしながら、人類がこのエネルギーをもたらす時には!


新たなる、人類故に起こり得る。


嘆かわしいという様な、問題が生じる事であろう。


次回は、この人類がもたらす問題を問う事としよう。

そこで、新たなる第三のエネルギーの謎が徐々に解き明かされる。


毎回にひひお断りする事だがビックリマーク

この作者にひひ

グウたら&気まぐれにひひのため音譜

次回ははてなマーク期待せずにビックリマークお待ち下さい。

※今の国政より期待できるかもにひひ


lleのブログ

   By lle