維持できる暮らしづくり | お掃除と整理収納であなたらしい理想の暮らしをお手伝い・創業37年家事代行のリビング・ ラボ【大阪】

お掃除と整理収納であなたらしい理想の暮らしをお手伝い・創業37年家事代行のリビング・ ラボ【大阪】

大阪の家事代行サービス、リビング・ラボの代表・大島愛子&スタッフのブログです。掃除、整理収納、オンライン片付け、家事レッスンなど暮らしを豊かにするお手伝いをしています。
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私を自由にする くらし・らしく

お片付け手伝い リビング・ラボのmami マミ です。

 


継続で整理収納サービスをご利用頂いているお客様宅で
リビング・ラボ、最近のご要望第1位
『洗濯山崩し』(仮) → ☆
を初回に作業致しました。


洗濯物関連のモノの配置換え、洗濯作業の流れと動線の整え、
それに合わせ、衣類収納も見直しをしました。
実際に日常で行ってみて、調整の必要があれば次回修正と言うことで初回は終了。


前回の作業から数日経ち
「その後洗濯物が散らからないよう気をつけ生活しています」
とご報告を頂いています。


“気をつけ” と言われているのでまだもどかしいのかも知れませんが、意識されている事にまず感心をしました(^^)


もしもどかしいとすれば、その理由は
▪まだ修正の余地あり
▪自然に出来るまでの繰り返しが今まだ不足
▪それをする事から来るご褒美不足
のいずれでしょうか?


最後のご褒美は色々
周りからの賞賛、自分自身充たされる
美味しいモノ食べると言う単純なご褒美も有り。


もどかしさが減り、どんどん作業が自然に進むようになると、とても楽になります。
「寝ていても出来る」くらいの無意識の行動になれば、習慣化は成功と言えるでしょう。


習慣とは “頑張る” と言う事ではありません。


余談ですが、私はそもそも “頑張る” という事が苦手です >.<



話を戻しましょう。
その頑張ると言う表現を少し使いますが…
片付けと習慣化はやはりどこかで少し頑張る、手間かける事が必要かも知れません。


動いて考えて、片付けや仕組みづくりにひと時手間をかけること抜きに習慣化、楽な暮らし実現は難しいからです。


もしくはここに手間をかけず、毎日の暮らしをもどかしいまま頑張って手間かけて過ごすか、のどちらかになりますね。


どこで手間をかけるのがいいですか?


こちらのお客様とはまた次回、洗濯山のその後を検証、ブラッシュアップしていく予定です。


私たちが提供したいサービスは
維持できる暮らしづくり

そのための習慣化、環境づくりをお手伝いします。

 

■お片付け・整理収納サービス
「自分ひとりではなかなか片づけが進まない…」そんなあなたへ。
 
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1回3時間コースと5時間コースがあります。
今の生活に必要な物を選んだ後に、使いやすいように収納します。
お客さまご自身に必要な物を選んでいただきますので、作業中は同席をお願いします。
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