私を自由にする くらし・らしく
お片付け手伝い リビング・ラボのmami マミ です。
我社のクリンネススタッフO女史の言葉
「(お客様に)幸せが来ますように」
そんな想いでお掃除してるそうです。
先日のブログで代表の大島が私の事を
「片付けが好き」
と書きました。
そこで改めて私はどんな想いで片付けているのか、片付けに関わっているのかを考えてみました。
まずなぜ私は片付けるのか、ですが
「頭の中がぐちやぐちやしてるのがストレス」
そんな自分がわかっているからです。
なので片付けそのものが好きと言うより、必然的なツールが片付けになっている、と言う事です。
さて、片付けに関わるときのスタンスについて…
… … 難しいな…
「家事というコトに向かい合うと、知らない自分に出会う、人間関係が変わる」
わかります? (丸山桂里奈風)
モノは自分を映し出す
ヒトへの関心がコトを改善する
このスタンスで片付けをツールに、まず知らない自分に出会ってもらえるような、片付け相談にしたいと思っています。
そもそも幸せの種はみんなに備わっています。
その小さな種に気付いていないだけ。
気付いたらそれを周りに届ける。
そのためごちゃごちゃを整え道筋を作るのが
「片付け」
幸せが届く
幸せを届ける
家事をもう一度見直してみませんか?
なんちゃってスピリチュアルになりましたが、
mami マミ は今宵も1杯飲って
“普通な幸せ”にやすらぐのでございます。


