家事代行であなたの大切な時間をつくるお手伝い
大阪で創業34年、リビング・ラボ代表の大島愛子です。
外出自粛中、実家片付けをされている方もいらっしゃるかも。
実際に、実家片づけを長期戦でやっているスタッフから
「実家片づけ3つの心得」聞いてみました!
その1、押し付けない
まずそもそも親は片づけの必然性を感じていない。
その反面、先延ばしにすると親子共々大変だという現実がある。
必然性を感じていない親も、弱ってしまった時には
モノに埋もれていたら安全面が保てないですもんね。
子供は、片づけを進めて行くのだという強い決意を持ちつつも、
無理やりにならないように、
ゆったり構えている素振りを(頑張って)する、笑顔で。
その2、思い出のお付き合い
モノの選別だけではない、親の歴史に触れる、
少し手が止まっても話を聞いてあげる。
片づけているご褒美だと思って
「へー、そうやったんやね!」と(頑張って)寄り添う。
話すだけ話したら「もうええわ」と捨てるチームに入れて、驚いた事もあるそうです。
その3、いいあんばいの声掛け
1と2を頑張っても台無しにするワードがあります。以下右のように変換しましょう。
モノが多い→大切にしてたのね
捨てなきゃ→どうする?キレイにする?
早く決めて→疲れたでしょ、後でいいよ
これも置いておくの?
→この箱に入れておくね
汚い!→骨董品やね!
スタッフ曰く
「親は寂しい気持ちで片づけ始めてくれているんです、
ありがとう、と感謝して、この3つを演じる女優のつもりで」
との事でした。
実際にこのスタッフが実家片づけのお手伝いをします、
また直接聞いてみて下さい^^
無料・実家片づけ相談もぜひご利用くださいね。
ただ今、受付中です。
期間限定《30分無料・実家片付け相談》
「実家を片付けたいけど、何から手をつけたらいいかわからない…」
「親が物を捨ててくれないので、いつもケンカになり進まない」
実家の片付け、親のスペースの片付けは様々なハードルがありお悩みの方が多いです。
現状をお聞かせくださいね。今できることを一緒に考えてみましょう。
まずは心と頭の整理から始めませんか?
※期間限定で無料とさせていただきます。
ご相談内容のブログへの掲載にご協力お願いする場合があります。
今回はご了承いただける方に限らせていただきます。
※Zoom、LINE、メールでのご相談が可能です。
■お問合せ、お申込みはこちらから★★★
■LINEからも可能です。
下記から、お友だち追加してくださいね。
追加するとこちらからの自動送信が届きます。
その後、メッセージの送信をお願いします。

