家事代行であなたの大切な時間をつくるお手伝い
大阪で創業33年、リビング・ラボ代表の大島愛子です。
先日、初めてお会いした女性に
家事代行の仕事をしていることをお話ししました。
すると
「とってもいいお仕事をされているんですね」
「これからの時代に必要とされるお仕事ですね」
そう言ってもらいました。
わたしも同じように思っているので
とてもうれしかったのですが
まだまだ、家事代行が一般の方まで
広まっているとは思えないのも事実で…
もちろん、母が創業した33年前よりは
社会に認知されるサービスとなりました。
大手企業の参入も多くなっていることがその証でもあります。
だけど、やっぱり
家事は女性がするもの
家事にお金を払うのはもったいない
家事代行を利用するのはお金持ちだけ
そんな考えは根深いです。
そういった話しをしていると、その女性は
「でもきっと、これからもっと時代は変わりますよね。
昔はエステに行くなんて女優さんじゃあるまいし
ネイルに行くなんて芸能人じゃあるまいし
という感じだったでしょ?」って^^
確かにそのとおり!
一般の女性がエステやネイルに行くことも
昔は考えられなかったこと。
だけど、今では普通ですもんね。
同じように、あと数年すれば
ネイルに通っているのと同じ感覚で
家事代行を利用する
そんな時代になるのかもしれません。
女性は綺麗になることへの意識が高いですが
暮らしへの意識が高い方も増えているなって思います。
やっぱり、自分が毎日過ごす家、環境って大事。
心地よく暮らすためには
お掃除も片づけもしておきたいし
それを自分ひとりでする必要もないんです。
家事代行を利用して
自分らしいライフスタイルを叶える。
そんな女性が増えることがわたしの夢です。
ネイルに通うように、
家事代行も当たり前になる時代がくるように。
そのために、リビング・ラボもがんばらなくちゃ!
